トレトレ
手前アスリート女性*「トレーナーズ トレーニングセンターへ
ようこそ!▼
*「ここは トレーナーと ポケモンの
チカラや わざ そして 身体や心を
きたえる ところなのよ。
#読み(からだ)
左奥先生
*「いいこと?
バトルのとき ただ戦ってるだけじゃ
強いトレーナーには なれないわよ。▼
*「ちゃ~んと ポケモンのことを
考えて 戦うのよ。
*「あら? あなたたちも
トレーナーさん みたいね。
授業を 聞きにいらしたの?▼
*「じゃあ いいものを あげるから
P★DAを 出してごらんなさい。
ミレイ「あ! それって
ポケモン デジタル アシスタント!
略して P★DA ですね!▼
ミレイ「レオ あなたも
ちゃんと 持ってるでしょ?
レオは
P★DAを 取り出して 見せた!
*「はい。 これで 攻略メモの
機能が 追加されたわ。▼
*「いままで あなたが 出会った
ポケモンの タイプや 特性が
ひと目で 分かるわよ。
*「また いつでも いらっしゃい。
あなたが 出会った ポケモンの
新しいデータを 入れてあげるから。▼
*「攻略メモを じょうずに 使って
優秀なトレーナーを めざしてね!
セイギ
*「やあ。ボクが この
トレーニングセンターの責任者
セイギだ。▼
セイギ「見たところ ふたりとも
旅をしているようだね。▼
セイギ「どうだい?
せっかく ここに 来たんだ。
少しバトルで きたえていくかい?
⇒いいえ
セイギ「あはは。
何も えんりょなんか
することないさ。▼
セイギ「せっかく 来たんだ。
うちの トレーナーたちと
対戦してみるといいよ。
#くりかえし
⇒はい
セイギ「ようし。
それでは トレーニングセンターの
トレーナーたちを 紹介しよう。
セイギ「用意が できたら
真ん中の バトルエリアに行って
左側に 立ちたまえ。
左側に立つ
ミレイ「レオ がんばってね!
あたし 応援してるから!
セイギ「準備が できたようだね。
それでは はじめよう。▼
セイギ「対戦相手は 全部で4人。
みんな 手ごわいぞ。▼
セイギ「では 最初の
対戦相手の 登場だ!
#エレベーターが昇ってくる
エリトレ♂
*「草タイプの ポケモンと
バトルをしたいなら
ボクが 相手になってあげよう!
・ヒマナッツ♂27
・ハネッコ♂26
勝利
プランツ「な~んだ じゅうぶん
強いじゃないか。
プランツ「ボクも もっと強くなるから
キミも がんばってね!
#退散
セイギ「さあ どうする?
どんどん続けて 対戦するかい?
⇒いいえ
セイギ「ようし わかった。
それじゃあ 今回は
ここまでに しておこう。
セイギ「また 戦いたくなったら
いつでも ここに来てくれたまえ。
#再度話しかける
セイギ「やあ またトレーナーたちと
戦いたくなったのかい?
⇒いいえ
セイギ「また 戦いたくなったら
いつでも ここに来てくれたまえ。
⇒はい
セイギ「ようし わかった
<<<<<メモミス>>>>>
セイギ「対戦相手は あと3人。
がんばっていこう!
#エレベーターが昇ってくる
エリトレ♀
*「水タイプのバトルなら まかせて!
水タイプのポケモンが どんなに強いか
あなたに 教えてあげちゃうわ!
・マリル♀26
・アメタマ♀27
勝利
マリン「あなたの ポケモン
なかなか やるじゃない!
マリン「水タイプの バトルを
きわめるために
今日から また練習だわ~。
セイギ「さあ どうする?
どんどん続けて 対戦するかい?
⇒はい
セイギ「ようし わかった。
つぎの対戦を はじめよう!
#エレベーターが昇ってくる
おぼっちゃま
*「君かい?
ボクと バトルしたいってのは。
トレーナーには 見えないけど……。▼
*「まあ いいや。
ボクが 正しいトレーナーの戦いを
教えてあげるよ!
・ナックラー♂27
・ウリムー♀27
勝利
トラビス「見かけによらず やるなあ!
トラビス「キミの戦い方 面白いね。
すっごく ユニークというか
メチャクチャというか。▼
トラビス「まあ がんばってくれよ!
セイギ「さあ どうする?
どんどん続けて 対戦するかい?
⇒はい
セイギ「ようし わかった。
つぎの対戦を はじめよう!
#エレベーターが昇ってくる
おじょうさま
*「あなたの挑戦 お受けしますわ。
準備は よろしくて?
・イシツブテ♀27
・サイホーン♀27
勝利
シンディ「なかなか おやりに
なりますわね!
シンディ「私の バトルが
きっと 上品すぎたのね。
#読み(わたくし)
#セイギが来る
セイギ「いやあ すばらしかった!
いい戦いを見せてもらったよ。▼
セイギ「ボクからの プレゼントだ。
受け取ってくれたまえ!
レオは
しろいハーブを 手に入れた!
セイギ「今はまだ 手持ちポケモンが
少ないようだけど 6匹になったら
また 来てくれたまえ。▼
セイギ「そのときには
ボクが キミの 対戦相手だ。
楽しみに 待っているよ!
先生
*「あなたって 強いのね!
ここの 先生としても
じゅうぶんに やれるわよ!
#手持ちポケモンが6匹になってからセイギに話しかける
<<<動画カット>>>
セイギ「さあ それじゃあ
始めると しようか。
最高のバトルを 見せてくれよ!
トレトレリーダーのセイギ
・サンド♀41
・グライガー♂41
・サボネア♂41
・マリルリ♀40
・キマワリ♀40
・ノズパス♂42
勝利
セイギ「こ これは!!
セイギ「なんて 充実した
バトルだったんだろう!▼
セイギ「見てくれ。
こんなに 手に汗を
かいてしまったよ。▼
セイギ「負けて 悔いなし!
こんな 素晴らしい バトルができて
ボクは 幸せだ!
#カメラが戻り会話終了
セイギ「キミと バトルができて
うれしく思うよ。▼
セイギ「さあ これを
ボクたちの 対戦の 記念に
持っていって くれたまえ!
レオは
わざマシン27を 手に入れた!
セイギ「本当に 素晴らしかった!
ボクは キミとの バトルを
一生 忘れないよ!
(再度話しかけるとこのセリフ)
トレトレ出る
フェナススタジアム
受付*「フェナスシティの
スタジアムへ ようこそ!▼
*「ここでは 試合のエントリーの
受付を しています。▼
*「でも 申しわけありませんが
今回のエントリーの 受付は
すでに 終了しています。▼
*「次回の 開催まで
お待ちくださいね!
横のエリトレ♀
*「すごいでしょ?
この町の スタジアム!▼
*「ああ 早くわたしも
こんな素敵な スタジアムで
試合できるように なりたいわ!
フェナスシティ・外(スタジアムを出る)
#イベントシーン開始#BGM:スナッチ団アジト
#スナッチ団3人
ヤッチーノ
*「やいっ レオ!
やっと見つけたぜ。
よくも 裏切ってくれたな!▼
*「アジトを ぶっこわしただけでなく
スナッチマシンまで 盗んで行くとは
いい度胸だ!
Σミレイ
ミレイ「なに この人たち。
え? スナッチ団なの!?▼
ミレイ「それに 裏切るとかって
レオ… まさか……?
*「その通りだ おじょうさん。
そいつは オレたちと同じ
スナッチ団さ!▼
*「それも ただの団員じゃない。
ねらったエモノは 逃さない
スナッチ団いちの スナッチャーだ!
#読み(のがさない)
ミレイ「うっそー!?
ホントなの レオ?
⇒いいえ
ミレイ「あっ! いま
顔が 引きつってたでしょ。
でしょ!?▼
(はいのセリフへ)
⇒はい
ミレイ「ってことは ホントなんだ!
それって ちょーっと
おどろいたかも!
左の団員
*「やい レオ!
アジトから 持ち去った
スナッチマシンを 返しやがれ!
ミレイ「スナッチマシン?
レオ あなた そんなもの
持ってるの?
左の団員
*「スナッチマシンを 装備した者が
モンスターボールを 持つだけで……▼
*「そのボールは たちどころに
スナッチボールに 変わり
ポケモンを 奪えるってわけよ。
ヤッチーノ
*「この おしゃべり野郎め。
よけいなこと 言ってんじゃねえ!
ミレイ「そっか レオ。
だから こんな奴らに
追われてるのね?
ヤッチーノ
*「こんな奴らとは なんだ。
こんな奴らとは!▼
*「ええい 面倒くせえ。
チカラづくで 返してもらうぜ!!
スナッチ団のヤッチーノ
・ヘイガニ♂25
・ドガース♂27
勝利
ヤッチーノ「オレじゃ
ダメなのかー!!
(※ヤッチーノに負けた場合、以下のセリフが追加らしい)
ミレイ「きゃ~!
みんな きて~!
スナッチ団よ スナッチ団~!!
ヤッチーノ「や やめろ!
大きな声を 出すんじゃない。
やめろってば!
ミレイ「きゃ~!
(以上)
ミレイ「きゃ~!
みんな きて~!
スナッチ団よ スナッチ団~!!
ヤッチーノ「や やめろ!
大きな声を 出すんじゃない。
やめろってば!
ミレイ「きゃ~!
(以上)
#BGM:フェナスシティ
ヤッチーノ「く くそっ レオ。
このままで すむと思うなよ!▼
ヤッチーノ「スナッチマシンは
かならず 取り返すからな!
#スナッチ団逃走
ミレイ「ふ~ん。レオって
スナッチ団 だったんだ~。▼
ミレイ「あっ ちがうか。
正確に言うと 元 スナッチ団ね。▼
ミレイ「大丈夫よ。
レオが 誰だって
あたしは 気にしないわ。▼
ミレイ「なんたって あたしが
危ないところを 助けてくれた
王子さま だもんね!▼
ミレイ「そんなことより ふふふ……。
あたしね。 あいつらの話 聞いて
いいこと 思いついちゃったんだ!▼
ミレイ「ねえねえ レオ。
モンスターボール探しに
ショップに 行きましょ。 ねっ!
#イベントシーン終了
#フレンドリィショップ
#店員は特に何もない
ショップ1F奥おばさん
*「え? モンスターボール?
この町で 売ってるのは
見たことないねえ。▼
*「まって そういえば……
前に誰かが 町外れのスタンドで
売ってるとか 言ってたっけ。▼
*「この フェナスから 東に行けば
機関車みたいな 形してるから
すぐに わかると思うよ。
2Fおじさん
*「モンスターボール
このあたりでは 売ってない。
これ ジョーシキ。▼
*「でも 町外れのスタンドの マスターが
以前 売っていたららしい。
これ ナイショの話。
#おばさんかおじさんの話を聞くとストーリーが進行
ヤッチーノ「く くそっ レオ。
このままで すむと思うなよ!▼
ヤッチーノ「スナッチマシンは
かならず 取り返すからな!
#スナッチ団逃走
ミレイ「ふ~ん。レオって
スナッチ団 だったんだ~。▼
ミレイ「あっ ちがうか。
正確に言うと 元 スナッチ団ね。▼
ミレイ「大丈夫よ。
レオが 誰だって
あたしは 気にしないわ。▼
ミレイ「なんたって あたしが
危ないところを 助けてくれた
王子さま だもんね!▼
ミレイ「そんなことより ふふふ……。
あたしね。 あいつらの話 聞いて
いいこと 思いついちゃったんだ!▼
ミレイ「ねえねえ レオ。
モンスターボール探しに
ショップに 行きましょ。 ねっ!
#イベントシーン終了
#フレンドリィショップ
#店員は特に何もない
ショップ1F奥おばさん
*「え? モンスターボール?
この町で 売ってるのは
見たことないねえ。▼
*「まって そういえば……
前に誰かが 町外れのスタンドで
売ってるとか 言ってたっけ。▼
*「この フェナスから 東に行けば
機関車みたいな 形してるから
すぐに わかると思うよ。
2Fおじさん
*「モンスターボール
このあたりでは 売ってない。
これ ジョーシキ。▼
*「でも 町外れのスタンドの マスターが
以前 売っていたららしい。
これ ナイショの話。
#おばさんかおじさんの話を聞くとストーリーが進行