#移動時、マナが後部座席に乗る(横座り)
#前庭の階段を上がるとリリアが待っている
マナ「あ おかあさん。 ただいま~!
リリア「マナちゃんったら!
ひとりで 遠くに行っちゃ いけないって
言ったでしょ!
マナ「ううん ちがうの!
おにいちゃんが 迷子だったから
マナが 連れて帰ってきたんだよ!▼
マナ「マナがいなかったら おにいちゃん
今ごろ おうちに帰れなくて
ベソかいてたかも!▼
#マナ、リュウトの方を向く
マナ「ね? おにいちゃん。
リリア「まあ まあ! マナちゃんったら
頼もしいこと!▼
リリア「でも 今日はもう おしまい。
ハイドおじさんが
待ちくたびれてるわよ。
Σマナ
マナ「いっけない!
かくれんぼの 途中だったんだ!▼
マナ「じゃ おにいちゃん
また 後でね。
バイバーイ!
#マナ、左の入り口から建物内へ
リリア「リュウト マナちゃんを
探してくれて ありがとう。▼
リリア「そうそう 所長さんが
リュウトに 用事があるそうよ。
すぐに 行ってあげて。
#2Fの所長室に行くが、クレインはいない
#同室のおじいさんに話しかける(必須)
おじいさん
*「おお リュウト おかえり。
遠くまで 行って来たのかな?▼
*「うん? 所長さんかい?
今さっき 下に降りていったよ。
会わなかったかい?
#1F左上の部屋へ
#扉を開けるとクレインが気づく
Σクレイン
クレイン「やあ リュウト!
待っていたよ!
スナッチマシンを 見せようと思ってね。▼
#クレイン、近づいてくる
クレイン「ジョシュア君から
スナッチマシンのことは
何か 聞いているかい?
⇒はい
クレイン「そうか その
ポケモンを ゲットする 特殊なマシンを
スナッチマシンと 呼んでいるんだ。▼
⇒いいえ
クレイン「スナッチマシンというのは
ポケモンを ゲットするための
特殊なマシンなんだ。▼
#ここから同じセリフ
クレイン「ジョシュア君と わたしが
ふたりで 開発していたんだけど
ついに 完成したんだよ。▼
クレイン「すぐに テストしたいんだけど
リュウト 協力してくれないか?
⇒いいえ
クレイン「そんなこと 言わないでくれよ。
リュウトは バトルも うまいし
適任だと 思うんだ。
⇒はい
クレイン「それじゃ
中に 入ってくれたまえ。
#クレイン、リュウトを引き連れ部屋の中へ
クレイン「この スナッチマシンというのは
相手のトレーナーから ポケモンを奪う
実は とんでもない マシンなんだ。▼
クレイン「でも トレーナーから むやみに
ポケモンを 奪うために
これを 作ったわけじゃない。▼
クレイン「リュウトも
ダークポケモンのことは
聞いたことがあるだろう?▼
クレイン「ココロを 閉ざされて
戦闘マシンに 変えられた
かわいそうな ポケモンのことさ。▼
クレイン「スナッチマシンは
ダークポケモンを 奪い返すために
作ったんだよ。▼
クレイン「なぜ そんなものが
今 必要なのか
その説明は あとからするとして……。▼
クレイン「まずは この研究所で
いちばんのトレーナーである キミに
マシンを テストしてもらいたいんだ!▼
クレイン「スナッチマシンは
この ケースの中に 入っている。
さっそく 装着してみて くれたまえ。
#マシンのケースを調べる
#イベントシーン開始
#装着ムービー(専用音楽)
ジョシュア「いやあ ピッタリだね。
カッコいいよ リュウト。
#リュウト、ジョシュアの方を向く
ジョシュア「それから P★DAにも
新しい機能を 追加しておくね。▼
ジョシュア「ダークポケモンモニター
と言って 出会った ダークポケモンの
情報を 見ることができるんだ。
リュウトは
ダークポケモンモニターを 手に入れた!
#P★DAがかっこいい感じに映る
クレイン「ありがとう ジョシュア君。▼
クレイン「ようし リュウト!
それで バッチリだよ。
クレイン「ここから 先は
あれこれ 説明するより
実際に試したほうが 早いだろう。▼
クレイン「それじゃ 2階の
バトルマシンの部屋に
行くとしようか。
#クレイン、ジョシュアが部屋を出ようとすると
#ジョシュアが立ち止まる、クレインはそのまま去る
ジョシュア「おっと いけない!
こいつを 忘れるところだった!▼
ジョシュア「スナッチマシンを 使うには
モンスターボールが 必要なんだ。
これを キミに 渡しておくね。
リュウトは
モンスターボールを 5個 手に入れた!
ジョシュア「モンスターボールはね
オーレでは 使われてないので
他の地方から 輸入してるんだよ。▼
ジョシュア「ようし これでOK!
さあ 早く 所長のところへ!
#ガタガタと音がする(緊急の音楽)
*「きゃー! きゃー!
Σジョシュア
Σリュウト
#ジョシュアとリュウト、部屋の入り口の方を向く
#カメラそのまま
クレイン「な なんだ!?
キミたちは いったい何者だ!
#リュウト、走って部屋の外に出る
受付のおねえさん
*「たいへんよ リュウト!
とつぜん 変な男たちが 入ってきて
所長を外に 連れていっちゃったの!
#イベントシーン終了
#外へ出る
#イベントシーン開始
#外にいたスパトレや研究員が倒れており、フィールドへの出口に大きな乗り物
#ナップスと戦闘員♂に見守られながら、クレインの後ろから腕を押えている戦闘隊長
#暴れるクレイン、研究所の入り口から見てるリュウト
クレイン「ええいっ はなせってば!
いったい ボクを
どこに 連れて行くつもりなんだ!
ナップス
*「フフフ……。
あんたの 新しい研究所に
連れてったるんや。
#向かって左斜め後ろのナップスを見るクレイン
クレイン「あ…新しい研究所だって?
ナップス
*「ほら 時間ないねん。
ケガしたぁなかったら
とっとと車に 乗ってもらおか。
クレイン「キミたちは いったい……。
#イベントシーン終了
#前庭の階段を上がるとリリアが待っている
マナ「あ おかあさん。 ただいま~!
リリア「マナちゃんったら!
ひとりで 遠くに行っちゃ いけないって
言ったでしょ!
マナ「ううん ちがうの!
おにいちゃんが 迷子だったから
マナが 連れて帰ってきたんだよ!▼
マナ「マナがいなかったら おにいちゃん
今ごろ おうちに帰れなくて
ベソかいてたかも!▼
#マナ、リュウトの方を向く
マナ「ね? おにいちゃん。
リリア「まあ まあ! マナちゃんったら
頼もしいこと!▼
リリア「でも 今日はもう おしまい。
ハイドおじさんが
待ちくたびれてるわよ。
Σマナ
マナ「いっけない!
かくれんぼの 途中だったんだ!▼
マナ「じゃ おにいちゃん
また 後でね。
バイバーイ!
#マナ、左の入り口から建物内へ
リリア「リュウト マナちゃんを
探してくれて ありがとう。▼
リリア「そうそう 所長さんが
リュウトに 用事があるそうよ。
すぐに 行ってあげて。
#2Fの所長室に行くが、クレインはいない
#同室のおじいさんに話しかける(必須)
おじいさん
*「おお リュウト おかえり。
遠くまで 行って来たのかな?▼
*「うん? 所長さんかい?
今さっき 下に降りていったよ。
会わなかったかい?
#1F左上の部屋へ
#扉を開けるとクレインが気づく
Σクレイン
クレイン「やあ リュウト!
待っていたよ!
スナッチマシンを 見せようと思ってね。▼
#クレイン、近づいてくる
クレイン「ジョシュア君から
スナッチマシンのことは
何か 聞いているかい?
⇒はい
クレイン「そうか その
ポケモンを ゲットする 特殊なマシンを
スナッチマシンと 呼んでいるんだ。▼
⇒いいえ
クレイン「スナッチマシンというのは
ポケモンを ゲットするための
特殊なマシンなんだ。▼
#ここから同じセリフ
クレイン「ジョシュア君と わたしが
ふたりで 開発していたんだけど
ついに 完成したんだよ。▼
クレイン「すぐに テストしたいんだけど
リュウト 協力してくれないか?
⇒いいえ
クレイン「そんなこと 言わないでくれよ。
リュウトは バトルも うまいし
適任だと 思うんだ。
⇒はい
クレイン「それじゃ
中に 入ってくれたまえ。
#クレイン、リュウトを引き連れ部屋の中へ
クレイン「この スナッチマシンというのは
相手のトレーナーから ポケモンを奪う
実は とんでもない マシンなんだ。▼
クレイン「でも トレーナーから むやみに
ポケモンを 奪うために
これを 作ったわけじゃない。▼
クレイン「リュウトも
ダークポケモンのことは
聞いたことがあるだろう?▼
クレイン「ココロを 閉ざされて
戦闘マシンに 変えられた
かわいそうな ポケモンのことさ。▼
クレイン「スナッチマシンは
ダークポケモンを 奪い返すために
作ったんだよ。▼
クレイン「なぜ そんなものが
今 必要なのか
その説明は あとからするとして……。▼
クレイン「まずは この研究所で
いちばんのトレーナーである キミに
マシンを テストしてもらいたいんだ!▼
クレイン「スナッチマシンは
この ケースの中に 入っている。
さっそく 装着してみて くれたまえ。
#マシンのケースを調べる
#イベントシーン開始
#装着ムービー(専用音楽)
ジョシュア「いやあ ピッタリだね。
カッコいいよ リュウト。
#リュウト、ジョシュアの方を向く
ジョシュア「それから P★DAにも
新しい機能を 追加しておくね。▼
ジョシュア「ダークポケモンモニター
と言って 出会った ダークポケモンの
情報を 見ることができるんだ。
リュウトは
ダークポケモンモニターを 手に入れた!
#P★DAがかっこいい感じに映る
クレイン「ありがとう ジョシュア君。▼
クレイン「ようし リュウト!
それで バッチリだよ。
クレイン「ここから 先は
あれこれ 説明するより
実際に試したほうが 早いだろう。▼
クレイン「それじゃ 2階の
バトルマシンの部屋に
行くとしようか。
#クレイン、ジョシュアが部屋を出ようとすると
#ジョシュアが立ち止まる、クレインはそのまま去る
ジョシュア「おっと いけない!
こいつを 忘れるところだった!▼
ジョシュア「スナッチマシンを 使うには
モンスターボールが 必要なんだ。
これを キミに 渡しておくね。
リュウトは
モンスターボールを 5個 手に入れた!
ジョシュア「モンスターボールはね
オーレでは 使われてないので
他の地方から 輸入してるんだよ。▼
ジョシュア「ようし これでOK!
さあ 早く 所長のところへ!
#ガタガタと音がする(緊急の音楽)
*「きゃー! きゃー!
Σジョシュア
Σリュウト
#ジョシュアとリュウト、部屋の入り口の方を向く
#カメラそのまま
クレイン「な なんだ!?
キミたちは いったい何者だ!
#リュウト、走って部屋の外に出る
受付のおねえさん
*「たいへんよ リュウト!
とつぜん 変な男たちが 入ってきて
所長を外に 連れていっちゃったの!
#イベントシーン終了
#外へ出る
#イベントシーン開始
#外にいたスパトレや研究員が倒れており、フィールドへの出口に大きな乗り物
#ナップスと戦闘員♂に見守られながら、クレインの後ろから腕を押えている戦闘隊長
#暴れるクレイン、研究所の入り口から見てるリュウト
クレイン「ええいっ はなせってば!
いったい ボクを
どこに 連れて行くつもりなんだ!
ナップス
*「フフフ……。
あんたの 新しい研究所に
連れてったるんや。
#向かって左斜め後ろのナップスを見るクレイン
クレイン「あ…新しい研究所だって?
ナップス
*「ほら 時間ないねん。
ケガしたぁなかったら
とっとと車に 乗ってもらおか。
クレイン「キミたちは いったい……。
#イベントシーン終了
入口近くのスパトレ
*「むぎゅ~。
*「むぎゅ~。
#ナップスに話しかける
#イベントシーン開始
ナップス
*「ん? 何や ぼうず。
わしらの ジャマするつもりかい?
ガキでも 容赦せーへんで。
謎の戦闘員のナップス(BGM:さあ。バトルしよう!)
#横に戦闘隊長に抑えられたクレインがいる
☆ヒメグマ11
#オーラサーチャーが反応する
!?
なんだ あれは!
クレイン「リュウト!
オーラサーチャーが 反応している。
そいつはダークポケモンだ!!▼
クレイン「急げ リュウト。
持っている モンスターボールを
そいつに 向かって 投げるんだ!▼
#たたかうを選択
クレイン「リュウト そうじゃない!
早く モンスターボールを 投げるんだ!▼
リュウトは スナッチボールを 投げた!
やった!
ヒメグマを スナッチしたぞ!
勝利
ナップス「なんやと!?
わしの ダークポケモンが!
今のは… スナッチなんか!?▼
#緊急の音楽のまま
ナップス「ぼうず!
その腕の マシンは何や!?
Σ戦闘員♂
*「そ それは まさか
スナッチマシン!?
なぜ そんな物が ここに!
ナップス「えらいこっちゃ!
急いで本部に 報告するで!
#走って逃げていくシャドー一味
#ナップス、戦闘員、クレインは乗り物の荷台に(多分戦闘隊長が運転)
#リュウトも追いかけるが間に合わず
#走り去っていく乗り物
#暗転
#研究所内、スナッチマシンの部屋
#テーブルの前にジョシュア、マナ、リリア、リュウト
#マナ、顔を覆って泣いている
#BGMなし
マナ「え~ん!
所長さんが さらわれちゃったよ~。
リリア「泣かないで マナちゃん。
きっと 所長は 無事だから。
マナ「うっ…うっ……。
ジョシュア「クレイン所長の ことは
今 当局に 連絡してもらったので
何かわかれば 知らせがくるはずです。▼
ジョシュア「だけど まさか本当に
こんなことが 起きるなんて……。
リリア「いつの日かまた ダークポケモンを
作り出す者が 現れるかもしれないという
所長の予感が 的中したんだわ。
ジョシュア「たぶん ダークポケモンは
リュウトが スナッチした
ヒメグマだけじゃ ないでしょうね……。▼
ジョシュア「リライブホールが 完成すれば
一度に たくさんの ダークポケモンを
救ってやれるんだけど……。▼
ジョシュア「肝心の 所長が
連れ去られたんじゃ
もう どうにもならないよ!
#うつむき、考えこむリリア(専用音楽)
リリア「完成させましょう!
リライブホールを
わたしたちの手で!
Σジョシュア
ジョシュア「リリアさん……!?
所長がいないんですよ!?
できるわけ ないじゃないですか……。
リリア「あと 一息じゃないの!
弱気なことを 言ってる場合じゃないわ!▼
#リリアアップ(専用音楽ketsui?)
リリア「ここまで 作り上げてこれたのは
所長の力が あったからだけじゃない。
みんなが 力を 合わせてきたからよ!▼
リリア「ここまできて 止まるわけには
いかないわ。 研究者のプライドに
かけて みんなで やり遂げましょう!
#カメラ戻る。マナはまだ泣いている
リリア「さあ 忙しくなるわよ!
わたしは2階へ行って データ作業の
進み具合を 確認してきます!
#リリア去る
#イベントシーン終了
#イベントシーン開始
ナップス
*「ん? 何や ぼうず。
わしらの ジャマするつもりかい?
ガキでも 容赦せーへんで。
謎の戦闘員のナップス(BGM:さあ。バトルしよう!)
#横に戦闘隊長に抑えられたクレインがいる
☆ヒメグマ11
#オーラサーチャーが反応する
!?
なんだ あれは!
クレイン「リュウト!
オーラサーチャーが 反応している。
そいつはダークポケモンだ!!▼
クレイン「急げ リュウト。
持っている モンスターボールを
そいつに 向かって 投げるんだ!▼
#たたかうを選択
クレイン「リュウト そうじゃない!
早く モンスターボールを 投げるんだ!▼
リュウトは スナッチボールを 投げた!
やった!
ヒメグマを スナッチしたぞ!
勝利
ナップス「なんやと!?
わしの ダークポケモンが!
今のは… スナッチなんか!?▼
#緊急の音楽のまま
ナップス「ぼうず!
その腕の マシンは何や!?
Σ戦闘員♂
*「そ それは まさか
スナッチマシン!?
なぜ そんな物が ここに!
ナップス「えらいこっちゃ!
急いで本部に 報告するで!
#走って逃げていくシャドー一味
#ナップス、戦闘員、クレインは乗り物の荷台に(多分戦闘隊長が運転)
#リュウトも追いかけるが間に合わず
#走り去っていく乗り物
#暗転
#研究所内、スナッチマシンの部屋
#テーブルの前にジョシュア、マナ、リリア、リュウト
#マナ、顔を覆って泣いている
#BGMなし
マナ「え~ん!
所長さんが さらわれちゃったよ~。
リリア「泣かないで マナちゃん。
きっと 所長は 無事だから。
マナ「うっ…うっ……。
ジョシュア「クレイン所長の ことは
今 当局に 連絡してもらったので
何かわかれば 知らせがくるはずです。▼
ジョシュア「だけど まさか本当に
こんなことが 起きるなんて……。
リリア「いつの日かまた ダークポケモンを
作り出す者が 現れるかもしれないという
所長の予感が 的中したんだわ。
ジョシュア「たぶん ダークポケモンは
リュウトが スナッチした
ヒメグマだけじゃ ないでしょうね……。▼
ジョシュア「リライブホールが 完成すれば
一度に たくさんの ダークポケモンを
救ってやれるんだけど……。▼
ジョシュア「肝心の 所長が
連れ去られたんじゃ
もう どうにもならないよ!
#うつむき、考えこむリリア(専用音楽)
リリア「完成させましょう!
リライブホールを
わたしたちの手で!
Σジョシュア
ジョシュア「リリアさん……!?
所長がいないんですよ!?
できるわけ ないじゃないですか……。
リリア「あと 一息じゃないの!
弱気なことを 言ってる場合じゃないわ!▼
#リリアアップ(専用音楽ketsui?)
リリア「ここまで 作り上げてこれたのは
所長の力が あったからだけじゃない。
みんなが 力を 合わせてきたからよ!▼
リリア「ここまできて 止まるわけには
いかないわ。 研究者のプライドに
かけて みんなで やり遂げましょう!
#カメラ戻る。マナはまだ泣いている
リリア「さあ 忙しくなるわよ!
わたしは2階へ行って データ作業の
進み具合を 確認してきます!
#リリア去る
#イベントシーン終了
マナ「うっ…うっ……。
所長さん 大丈夫かな……。
ケガしてないかな……。▼
マナ「マナが おっきくなって
助けに行くまで
待ってて くれるかな。
ジョシュア「リュウトの 捕まえた
その ダークポケモンも 早いとこ
リライブして やらなきゃね。▼
ジョシュア「でも リライブホールは
完成まで まだ時間が かかるだろうし
困ったよなあ……。
所長さん 大丈夫かな……。
ケガしてないかな……。▼
マナ「マナが おっきくなって
助けに行くまで
待ってて くれるかな。
ジョシュア「リュウトの 捕まえた
その ダークポケモンも 早いとこ
リライブして やらなきゃね。▼
ジョシュア「でも リライブホールは
完成まで まだ時間が かかるだろうし
困ったよなあ……。