#入口から少し左へ行くと、声をかけられる
#イベントシーン開始
*「マナちゃん?▼
#振り返るとエマ(スーツのお姉さんグラ)とエミリの姿
Σエマ
エマ
*「マナちゃんじゃない!?
Σマナ
マナ「あ!
エミリちゃんと エマおばさん!
エミリ「マナちゃ~ん!
#エミリ、マナに駆けよる。エマも後に続く
エマ「ヘンな 大男に 絡まれてたのは
やっぱり マナちゃんだったのね!
大丈夫だった?
マナ「うん 強い人に 助けてもらったし
おにいちゃんも いたから
平気だったよ。▼
マナ「今日は だいじな ご用で 来たの。
んで おにいちゃんは 今日は
マナの ケライなんだよ!
エマ「ああ あなたが お兄さんの
リュウトくん なのね。
はじめまして!
エミリ「わたしは エミリ。
おにいさん こんにちは!
エマ「マナちゃんには 娘のエミリが
いつも仲良くして もらってるのよ。▼
エマ「あの 老紳士は
メチャリッチさんって いってね。
お供のふたりと 時々 船で 来るのよ。
エマ「ちょっと 謎めいていたでしょ。
とっても お金持ち らしいの!
ウワサだけで ゾクゾクしてくるわ。▼
エマ「わたし 小説家を 目指してるの。
謎めいた ものを見ると つい
物語にできないか 考えちゃうのよ。▼
エマ「港町には 気の荒い 連中も
多いから 気をつけてね。▼
エマ「エミリ 行きましょ。
エミリ「じゃあ またね マナちゃん。
マナ「うん またね。 エミリちゃん。
#エマ、エミリ去る
#イベントシーン終了
#イベントシーン開始
*「マナちゃん?▼
#振り返るとエマ(スーツのお姉さんグラ)とエミリの姿
Σエマ
エマ
*「マナちゃんじゃない!?
Σマナ
マナ「あ!
エミリちゃんと エマおばさん!
エミリ「マナちゃ~ん!
#エミリ、マナに駆けよる。エマも後に続く
エマ「ヘンな 大男に 絡まれてたのは
やっぱり マナちゃんだったのね!
大丈夫だった?
マナ「うん 強い人に 助けてもらったし
おにいちゃんも いたから
平気だったよ。▼
マナ「今日は だいじな ご用で 来たの。
んで おにいちゃんは 今日は
マナの ケライなんだよ!
エマ「ああ あなたが お兄さんの
リュウトくん なのね。
はじめまして!
エミリ「わたしは エミリ。
おにいさん こんにちは!
エマ「マナちゃんには 娘のエミリが
いつも仲良くして もらってるのよ。▼
エマ「あの 老紳士は
メチャリッチさんって いってね。
お供のふたりと 時々 船で 来るのよ。
エマ「ちょっと 謎めいていたでしょ。
とっても お金持ち らしいの!
ウワサだけで ゾクゾクしてくるわ。▼
エマ「わたし 小説家を 目指してるの。
謎めいた ものを見ると つい
物語にできないか 考えちゃうのよ。▼
エマ「港町には 気の荒い 連中も
多いから 気をつけてね。▼
エマ「エミリ 行きましょ。
エミリ「じゃあ またね マナちゃん。
マナ「うん またね。 エミリちゃん。
#エマ、エミリ去る
#イベントシーン終了
左の通りの男の子
*「さっきのバトル すごかったね。
どっちも すごいポケモンだったから
ビックリしちゃった!▼
*「あ ボク……
おしっこ ちびったかも……。
左の通り奥のきらくなおにいさん
*「船が出る時に ここの港は
あの橋の 真ん中にある ボタンで
橋を回して 開けてやるんだけど……。▼
*「今は 故障中みたいだ。
あっち側に 行きたくても
今はムリだぜ。
#橋の近くに行く
故障中で 今は 動かない!
*「さっきのバトル すごかったね。
どっちも すごいポケモンだったから
ビックリしちゃった!▼
*「あ ボク……
おしっこ ちびったかも……。
左の通り奥のきらくなおにいさん
*「船が出る時に ここの港は
あの橋の 真ん中にある ボタンで
橋を回して 開けてやるんだけど……。▼
*「今は 故障中みたいだ。
あっち側に 行きたくても
今はムリだぜ。
#橋の近くに行く
故障中で 今は 動かない!
パーツショップ
#カウンター近くの男性に話しかける#イベントシーン開始
船長のような男性
*「やあ キミも この店に用事かな?
店の ご主人は 留守だよ。▼
*「何でも カミ……ナントカの屋敷に
行かなきゃって いきなり 店番を
頼まれちゃったんだ。▼
*「もうすぐ 孫のザックが
橋の修理から 戻ってくるから
それまでの間って 言われたんだけど▼
*「店番なんて 勝手が 分からないから
とても 困ってるんだ。▼
*「それにしても ヒマな店でね
ちょっと たいくつしていた ところさ。▼
*「よければ ヒマつぶしに
わたしの 話に
つきあって くれたまえ。
⇒はい
*「わたしは 航海士として
世界中の 港を 回ってきた。▼
*「世界は 広い!
そして 世界には じつに いろいろな
ポケモンが いる。▼
*「世界中の ポケモンの中で
わたしが 一番 興味を引かれたのは
イーブイさ。▼
*「このイーブイ 何と 5つのポケモンに
進化するんだよ。
それを 航海の合間に 研究しつづけて▼
*「ついに わたしは
イーブイ進化の カギをにぎる
5つの どうぐを 手に入れた!
*「えっ なんと
キミは イーブイを 育てているって!?▼
*「なんたる 偶然!
よしっ これも 何かの 縁だ。
5つの どうぐから ひとつ あげよう。▼
*「さ 遠慮なく
選んでくれたまえ。
⇒たいようのかけら
*「たいようのかけらだと エーフィに
進化するんだ!
でも ちょっとばかし たいへんだよ。▼
*「まずは たいようのかけらを
パソコンに預けたり 捨てたりせずに
自分の手元に 持っているんだ。▼
*「その状況で イーブイが
十分に なついていると
レベルアップした時に 進化するんだ。▼
*「たいようのかけらを 持っていることと
なついていること 両方そろわないと
進化しないから 注意するんだよ。▼
⇒ほのおのいし
*「ほのおのいしだと ブースターに
進化するんだ!▼
*「進化の させ方は 簡単だよ。
ほのおのいしを 使うだけで いいんだ。▼
*「○○○の×××にするかい?
⇒はい
*「それじゃあ ○○○の×××をあげよう!
イーブイと一緒に 大切にするんだよ。
リュウトは
○○○の×××を 手に入れた!
マナ「おにいちゃん ばっかり
いいなあ!▼
マナ「マナも 何か ほしいよー!
#イベントシーン終了
男性
*「お店の人なら 外にある橋を
修理しているらしいよ。
用があるなら 行ってみたら どうだい。▼
*「店番も たいへんだから
お店の人には 早く帰ってきて
ほしいな。
マナ「橋の修理って あの
海に かかってる 橋のこと?▼
マナ「あの橋 ボタンを踏むと
ガガガーって 動くんだよ。
近くのおぼっちゃま
*「じいさんったら あんなシロウトに
店番を頼むなんて どうかしてるよ!▼
*「いわゆるお得意さんの ボクなら
もっと上手に 客さばきが
できるのにさ。
奥のおじさん(ハイドグラ)
*「店のじいさん 今日もいないぞ。
また カミンコ博士の ところかな。▼
*「変な研究ばかりしてる あんな博士と
なんで仲がいいのか 不思議だよ。
TV(ツミキさん)
臨時ニュースを お伝えします!▼
謎の集団が ポケモン総合研究所を 襲撃し
所長の クレイン氏を 連れ去りました。▼
なお 未確認情報ではありますが
犯人のひとりが 襲撃の際に
ダークポケモンを 使用したもようです。▼
この事件につきましては
新しい情報が 入り次第
くわしく お伝えしたいと思います。
パーツショップを出る
#外に出て、橋に近づくとイベント発生#ザックが橋を動かし、こちらに渡ってくる
ザック
*「ふう~ やっと直ったよ~。
これで 大丈夫っと……。▼
Σザック
*「あれ おいらに 用事かい?
……うん パーツショップは
うちの 店だけど。▼
ザック「え? マシンパーツが ほしい?
じいちゃんは? ……店にいないの?
カミンコ博士の ところだって!?▼
ザック「まったく じいちゃんは!
メカのことになると 店でも 孫でも
放ったらかしに するんだから!▼
ザック「よし じゃあ パーツを出すから
ちょっくら 店に 来てくれない?
#ザック、店の方向に歩きながらしゃべる
ザック「あ~あ。 じいちゃんは
おいらみたいな 孝行者の
孫がいて 幸せだよなあ。
#イベントシーン終了
橋の近くのきらくなおにいさん
*「橋が直って よかった。
あのままじゃ 船を出せないからな。▼
*「橋の真ん中にある ボタンを踏むと
動くんだぜ。
パーツショップ
#カウンターのザックに話しかける#イベントシーン開始
ザック「留守にしていて 悪かったね。
そうそう マシンパーツだったな。▼
#ザックの後ろのの金庫らしきものが開いて閉まる
ザック「あった あった。
これだね。 はいよ!
リュウトは
マシンパーツを 手に入れた!
ザック「珍しい 部品だから
取り寄せるのに 時間かかったよ。
所長の クレインさんは 元気?
リュウトは 今までのことを
ザックに 話して聞かせた。
ザック「えー!?
ダークポケモンを 使うヤツらに
所長さんが 誘拐された!?▼
ザック「おいらも 似たような事件を
知ってるけど まさかなあ……。▼
ザック「所長さん 見つかるといいな。
おいらも応援するから がんばれよ!
(再度話しかけると一番最後のセリフを繰り返す)
#イベントシーン終了
#パーツショップ2F
本棚
めざせ世界のエンジニア!
という本が ある!
エミリ「マナちゃん 今度は
いつ遊べるの?
マナ「うーんと…… おにいちゃん
マナが いないと まだひとりで お手伝い
できないから しばらく ムリかも。
エミリ「ふ~ん マナちゃんの おにいさん
はやく ひとりで お手伝い
できるようになると いいね。
エマ「今 ウワサの メチャリッチ氏を
モデルに お話を 書こうと
思ってるのよ。▼
エマ「突如 アイオポートに 現れた
謎の紳士は はたして何者か?▼
エマ「あるときは 気前のいい大富豪
その正体は 天下の大盗賊! なんてね。
なんだか ドキドキしてこない?
#町に入ってすぐ左手の家
おじいさん
*「こまった こまった……。
息子が 船乗りを やめると言って
きかないのじゃ。▼
*「この前 どこかで ナゾノクサを
ゲットしてからというもの
寝ても覚めても ナゾノクサなんじゃ。
ナゾノクサ
*「ナゾ~ン。
航海士
*「おれは この ナゾノクサを
育てるために 海を捨てて
陸に上がることに 決めたんだ。▼
*「そして いつか こいつを
ラフレシアに 進化させるんだ。
いや キレイハナも いいな!▼
*「どっちも 特別な どうぐが必要な
進化なんだぜ。
入口近くのチェイサー♀
*「今日も アイオポートの潮風が
気持ちいいねえ!▼
*「ここは 気の荒い連中が 多いけど
いい町なんだよ。
本棚
めざせ世界のエンジニア!
という本が ある!
アイオポート・外
#町の左下エマとエミリの家エミリ「マナちゃん 今度は
いつ遊べるの?
マナ「うーんと…… おにいちゃん
マナが いないと まだひとりで お手伝い
できないから しばらく ムリかも。
エミリ「ふ~ん マナちゃんの おにいさん
はやく ひとりで お手伝い
できるようになると いいね。
エマ「今 ウワサの メチャリッチ氏を
モデルに お話を 書こうと
思ってるのよ。▼
エマ「突如 アイオポートに 現れた
謎の紳士は はたして何者か?▼
エマ「あるときは 気前のいい大富豪
その正体は 天下の大盗賊! なんてね。
なんだか ドキドキしてこない?
#町に入ってすぐ左手の家
おじいさん
*「こまった こまった……。
息子が 船乗りを やめると言って
きかないのじゃ。▼
*「この前 どこかで ナゾノクサを
ゲットしてからというもの
寝ても覚めても ナゾノクサなんじゃ。
ナゾノクサ
*「ナゾ~ン。
航海士
*「おれは この ナゾノクサを
育てるために 海を捨てて
陸に上がることに 決めたんだ。▼
*「そして いつか こいつを
ラフレシアに 進化させるんだ。
いや キレイハナも いいな!▼
*「どっちも 特別な どうぐが必要な
進化なんだぜ。
入口近くのチェイサー♀
*「今日も アイオポートの潮風が
気持ちいいねえ!▼
*「ここは 気の荒い連中が 多いけど
いい町なんだよ。