XD08

聖なる祠連戦(アゲト) ~ エルデスと対峙(バトル山)

アゲトビレッジ続き
#聖なる森入り口

おじさん
*「ああ キミが ローガンさんが言ってた
 リュウトくん なんだね!▼

*「ダークポケモンの ココロを
 開くための バトルをするんだってね。▼

*「ほこらは この洞窟の 先だ。
 がんばるんだよ。

#聖なる森

エリートトレーナー♂(オレンジ)
*「キミの ダークポケモンのために
 ボクも バトルで お手伝いするよ。
 さあ さっそく はじめようか!

⇒はい
*「よし!
 じゃあ やろうか!
・ジグザグマ・ドンメル
勝利
ネイ「やるなあ!▼

ネイ「ダークポケモンたちの
 閉じた ココロを 開くためには
 バトルに出すのが 効果的なんだ。▼

ネイ「ダークポケモンを どんどん
 バトルに出して あげるといいよ。
 はやく ココロが 開くといいね!

スーパートレーナー♀
*「リュウトくんね!
 ローガンさんから 話は 聞いたわ。
 さあ バトルしましょ!

⇒はい
*「いくわよ!
・ブルー・ヘイガニ・ハスボー
勝利
イーナ「負けちゃった~!▼

イーナ「いい 戦いだったわね!
 わたしも 勉強になったわ。▼

イーナ「そうそう。
 ダークポケモンって バトル中に
 おかしくなる時が あるでしょ?▼

イーナ「そんな時は ポケモンに向かって
 よびかけてやると いいらしいわよ。

ほのぼのおばあさん
*「どれどれ この オババが
 かわいそうな ポケモンのために
 ひとがんばり しましょ。▼

*「用意は いいですかな?

⇒はい
*「さてさて どんなバトルになるか
 楽しみじゃのう。
・サボネア・マグマッグ
勝利
スコル「あらららら~!▼

スコル「たいしたもんじゃのう。
 やがて そのポケモンも
 ココロを 開いてくれるじゃろ。▼

スコル「そうじゃ いいことを
 教えてやろうかの。▼

スコル「ココロを 閉ざしたポケモンは
 連れて歩くのも いいそうじゃぞ。▼

スコル「パソコンに 置いたままにせず
 いつも一緒に いてやるのじゃ。

ほがらかおじいさん
*「あるときは 普通の おじいさん
 また あるときは ただの
 おじいさん!▼

*「じゃが その正体は……。▼

*「なんと 伝説のトレーナー! …の
 ローガンさんの 次に強かった男!
 デントレとは わしのことじゃ!

デントレ「さあ さあ!
 ダークポケモンのために
 熱いバトルを しようぞい!

⇒はい
デントレ「かかって らっしゃい!
・タッツー・ケーシィ・キノココ
勝利
デントレ「熱い!
 熱い 戦いじゃったー!▼

デントレ「しかし またしても
 ダークポケモンが 現れるとは
 困った 世の中じゃ。▼

デントレ「その ダークポケモンが
 少しでも早く ココロを 開けるよう
 キミに これを あげよう。

リュウトは
コロンケースを 手に入れた!

デントレ「それは コロンマッサージの
 かおりを 入れるケースじゃ。

デントレ「かおりを 使った
 コロンマッサージを すると
 ポケモンの ココロが開く そうじゃ。▼

デントレ「やさし~く なでなで
 してやるのじゃぞ!


#聖なる祠
#イベントシーン開始

ローガン「リュウトくん よくぞ来た!▼

#ローガン歩み寄ってくる

ローガン「ここに 来るまでの バトルで
 そろそろ キミの ダークポケモンも
 ココロを開く 準備ができる頃じゃ。▼

ローガン「それでは これから
 この わしが お相手つかまつろう。▼

ローガン「そして 相棒は……
 わしが はじめて ゲットしてから
 ずーっと 一緒の こいつじゃ!▼

ローガン「それっ! ピカチュウ!
 5年ぶりの バトルじゃ!
 しまっていくぞ!

伝説のトレーナーのローガン(BGM:通常バトル1)
・ピカチュウ♂12
勝利
ローガン「おお~! みごとじゃ~!▼

#ローガンの向かって左にピカチュウがいる

ローガン「いやいや じつに白熱した
 バトルじゃったのう。▼

ローガン「わしの ピカチュウに
 勝つなんぞ たいしたものじゃ!

*「ビッガ ビガ~!!

ローガン「さてさて ところで キミの
 ダークポケモンの ようすはどうかな?▼

#リライブ寸前の子がいない場合

ローガン「ふむ。この子は まだ
 ココロを 開く準備が
 できておらんようじゃな。▼

ローガン「少し 連れて歩くなり
 コロンマッサージを するなり
 面倒を みてから また来るがよい。▼

ローガン「もちろん バトルが よければ
 4人も あのまま 待機しておるぞ。
 好きなだけ 戦うがいいじゃろう。

#リライブ寸前の子がいる場合(もしくはリライブ寸前の子を持ってくる)

ローガン「おお この子は
 ココロが 開く すんぜんじゃ!
 よく面倒を みたのう。▼

ローガン「ならば そこの 聖なるほこらの
 チカラをかりて ココロのトビラを
 完全に 開いてやるがよかろう。

#聖なる祠に触れると黄緑色の光があふれる
#ヒメグマをリライブ

ローガン「よくやったの!
 これで その ポケモンも
 元の 自分に 戻ったわけじゃ。▼

ローガン「さあ それでは いちど
 わしの家に 戻るとしよう。

#ローガン宅へ自動で移動
#テレビはグリーンバックに青文字で「ONBS」

ローガン「いやあ めでたい!
 まずは ダークポケモンの リライブを
 無事 終えることができたわい!▼

ローガン「とはいえ クレインくんが
 誘拐された今 手放しでよろこんでは
 おられんようじゃ。▼

ローガン「じつは 彼は 数年前まで
 この アゲトに来ては 聖なるほこらを
 熱心に 研究しておったのじゃ。▼

ローガン「彼の 親友が 考え出した
 新しい リライブシステムの
 完成のためだと 言っておったかな。▼

ローガン「それにしても クレインくんは
 どこに 連れ去られたのじゃろう……。
 キミも心配せずには いられんじゃろうて。

Σセツマ

セツマ「どこに 連れ去られた といえば
 おじいさん。
 セネティさんの話が ありますよ。

ローガン「ん? おお そうじゃった!
 セネティくんの話が あったな!

ローガン「じつは バトル山という
 ポケモントレーナーの 修行の場に
 セネティという 知り合いがおってな。▼

ローガン「その セネティくんが 最近
 誰も いるはずのない 砂漠のほうに
 あやしい人影を 見たというのじゃ!▼

#ワールドマップへ

ローガン「どうじゃ 気にならんかな?
 バトル山は ここから北東じゃ。
 訪ねてみるが いいじゃろう。

#ワールドマップから戻る
#イベントシーン終了

#ローガン宅を出ようとすると、いつものところで引きとめられる
#イベントシーン開始

ローガン「そうだ リュウトくん!
 P★DAの番号を 教えてくれんか!

リュウトは ローガンに
P★DAの 番号を教えた!

ローガン「よし!
 他にも 何か分かったら
 かならず連絡を するからな!

#イベントシーン終了

#フレンドリィショップ

オトナのおねえさん(スーツ)
*「ねえ ねえ 聞いた?
 どこかの 研究所の 所長さんが
 誘拐されたんですってよ!▼

*「シャドーが いなくなって
 せっかく平和に なってきたのに
 何だか こわいわね。

おじさん
*「どんなに ポケモンが 強くても
 トレーナーが どうぐを うまく
 使えなきゃ バトルは勝てないよな。▼

*「いろんな状況を 考えて
 バランスよく 買わなきゃね!

#フレンドリィショップを出る

入口右ライダー♂
*「オレさあ ここに 来る途中で
 あやうく車に ひかれそうになってさ。
 いやあ もう ビックリしたよ。▼

*「なんだか 変なかっこうした連中が
 大勢 乗ってたなあ。▼

*「ヤツら ものすごい スピードで
 砂漠のほうに 走って行ったっけ。

バトル山
#前庭にエルデスが立っている
#イベントシーン開始

エルデス
*「これは これは。
 アイオポートで会った 少年だね。
 修行をしに 来たのかい?▼

#エルデス、振り返ってバトル山を見る

*「ここは 強くなるには
 とても いい場所だよ。
 わたしも ここで 修行したんだ。▼

*「あの頃は ただひたすら
 強くなることだけを 求めていた。
 理由さえ 必要なかった。▼

*「結果として 今の地位を得た。
 しかし 今になって その理由を
 考えるように なったんだ。▼

*「自分は 何のために 戦っているのか。
 わたしの ポケモンたちに 苦労を
 させているのではないか……とね。▼

*「だからキミも 強くなろうとする前に
 どうして 強くなりたいのか
 考えてみると いいよ。

#エルデス去る

エネコロロ
*「エニャ~!

しぶめのおじいさん
*「うむ? キミも バトル山に
 ポケモントレーナーとしての
 修行に 来たのかな?

⇒はい
*「おお そうか! キミくらいの年から
 修行すれば 将来は きっと優秀な
 ポケモントレーナーに なれるぞい!

おぼっちゃま
*「ど~しようかな~。
 やっぱり やめようかな~。▼

*「バトル山に チャレンジするかどうか
 悩んでるんだ。
 どうしようかな~。

#建物に入る

エリトレ♀
*「ポケクーポンも もらえるし
 修行にもなるし。
 バトル山って いいよね。▼

*「でも 今は 新人トレーナーの
 研修中らしくって 終わるまでは
 挑戦できないみたいなの。

エリトレ♂
*「わざを 教えてもらうために
 ポケクーポン ためてるんだ。▼

*「ベンチに座ってる 白衣の男に
 ポケクーポンを 渡せば
 教えてもらえるんだぜ。

#受付フロア右のベンチ

おじいさん
*「わしの名は 忘れじいさん。▼

*「なんと! ポケモンの わざを
 忘れさせる ことができるんじゃ!▼

*「どうじゃな?
 そなたの ポケモンの
 わざを 忘れさせるかね?

⇒いいえ
*「忘れさせたい わざがあったら
 また 来るのじゃぞ!

座っている研究員♂
*「覚えなかった あのわざも
 忘れてしまった このわざも
 ボクに まかせて くれたまえ。▼

*「ポケクーポンが あれば
 なんと ビックリ!
 この わざ名人が 教えてあげよう。▼

*「わざを 覚えさせたい
 ポケモンは いるかな?

⇒はい
#ポケモン選択
ポケモンを
えらんでください

#わざを選択

*「わざ名を
 教えれば いいんだね?

#わざがいっぱいの場合、後ろの忘れじいさんが話しかけてくる
おじいさん
*「こらこら! お若いの。
 ムリを 言っては いかん。
 そのポケモンは わざが いっぱいじゃ。▼

*「この 忘れじいさんが さきに
 わざを 忘れさせて あげよう。
 どの わざを 忘れるかな?

#わざ選択

*「ふむふむ。
 ポケモン名の わざ名じゃな?

⇒はい
*「よしっ 大成功じゃ!
 ポケモン名は わざ名を
 きれい さっぱり 忘れたぞ!

#自動でわざ名人との会話が再会

研究員♂
*「じゃ 次は ボクの出番だね。

*「……フム!
 ポケモン名は わざ名を
 覚えたぞ!▼

*「ほかにも このわざ名人に
 教えてほしい ポケモンは いるかな?

⇒いいえ
*「ま そんな時も あるさ
 気が向いたら また 寄っておくれ。

白い服の男性(ミュウの人)
*「世の中には 珍しいポケモンもいて
 いろんなわざを 覚えることができる
 幻のポケモンが いるって話なんだ。▼

*「そんなポケモンに 出会えたら
 絶対に やってみたいこが
 あるんだよ!▼

*「キミは 見たことあるかい?
 もし ゲットしたら 絶対に
 声をかけてくれよ!

ポケクーポン交換所
*「こちらは ポケクーポン交換所です。
 どんな ご用ですか?  
(いろいろ選択肢)


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