#聖なる森入り口
おじさん
*「ああ キミが ローガンさんが言ってた
リュウトくん なんだね!▼
*「ダークポケモンの ココロを
開くための バトルをするんだってね。▼
*「ほこらは この洞窟の 先だ。
がんばるんだよ。
#聖なる森
エリートトレーナー♂(オレンジ)
*「キミの ダークポケモンのために
ボクも バトルで お手伝いするよ。
さあ さっそく はじめようか!
⇒はい
*「よし!
じゃあ やろうか!
・ジグザグマ・ドンメル
勝利
ネイ「やるなあ!▼
ネイ「ダークポケモンたちの
閉じた ココロを 開くためには
バトルに出すのが 効果的なんだ。▼
ネイ「ダークポケモンを どんどん
バトルに出して あげるといいよ。
はやく ココロが 開くといいね!
スーパートレーナー♀
*「リュウトくんね!
ローガンさんから 話は 聞いたわ。
さあ バトルしましょ!
⇒はい
*「いくわよ!
・ブルー・ヘイガニ・ハスボー
勝利
イーナ「負けちゃった~!▼
イーナ「いい 戦いだったわね!
わたしも 勉強になったわ。▼
イーナ「そうそう。
ダークポケモンって バトル中に
おかしくなる時が あるでしょ?▼
イーナ「そんな時は ポケモンに向かって
よびかけてやると いいらしいわよ。
ほのぼのおばあさん
*「どれどれ この オババが
かわいそうな ポケモンのために
ひとがんばり しましょ。▼
*「用意は いいですかな?
⇒はい
*「さてさて どんなバトルになるか
楽しみじゃのう。
・サボネア・マグマッグ
勝利
スコル「あらららら~!▼
スコル「たいしたもんじゃのう。
やがて そのポケモンも
ココロを 開いてくれるじゃろ。▼
スコル「そうじゃ いいことを
教えてやろうかの。▼
スコル「ココロを 閉ざしたポケモンは
連れて歩くのも いいそうじゃぞ。▼
スコル「パソコンに 置いたままにせず
いつも一緒に いてやるのじゃ。
ほがらかおじいさん
*「あるときは 普通の おじいさん
また あるときは ただの
おじいさん!▼
*「じゃが その正体は……。▼
*「なんと 伝説のトレーナー! …の
ローガンさんの 次に強かった男!
デントレとは わしのことじゃ!
デントレ「さあ さあ!
ダークポケモンのために
熱いバトルを しようぞい!
⇒はい
デントレ「かかって らっしゃい!
・タッツー・ケーシィ・キノココ
勝利
デントレ「熱い!
熱い 戦いじゃったー!▼
デントレ「しかし またしても
ダークポケモンが 現れるとは
困った 世の中じゃ。▼
デントレ「その ダークポケモンが
少しでも早く ココロを 開けるよう
キミに これを あげよう。
リュウトは
コロンケースを 手に入れた!
デントレ「それは コロンマッサージの
かおりを 入れるケースじゃ。
デントレ「かおりを 使った
コロンマッサージを すると
ポケモンの ココロが開く そうじゃ。▼
デントレ「やさし~く なでなで
してやるのじゃぞ!
#聖なる祠
#イベントシーン開始
ローガン「リュウトくん よくぞ来た!▼
#ローガン歩み寄ってくる
ローガン「ここに 来るまでの バトルで
そろそろ キミの ダークポケモンも
ココロを開く 準備ができる頃じゃ。▼
ローガン「それでは これから
この わしが お相手つかまつろう。▼
ローガン「そして 相棒は……
わしが はじめて ゲットしてから
ずーっと 一緒の こいつじゃ!▼
ローガン「それっ! ピカチュウ!
5年ぶりの バトルじゃ!
しまっていくぞ!
伝説のトレーナーのローガン(BGM:通常バトル1)
・ピカチュウ♂12
勝利
ローガン「おお~! みごとじゃ~!▼
#ローガンの向かって左にピカチュウがいる
ローガン「いやいや じつに白熱した
バトルじゃったのう。▼
ローガン「わしの ピカチュウに
勝つなんぞ たいしたものじゃ!
*「ビッガ ビガ~!!
ローガン「さてさて ところで キミの
ダークポケモンの ようすはどうかな?▼
#リライブ寸前の子がいない場合
ローガン「ふむ。この子は まだ
ココロを 開く準備が
できておらんようじゃな。▼
ローガン「少し 連れて歩くなり
コロンマッサージを するなり
面倒を みてから また来るがよい。▼
ローガン「もちろん バトルが よければ
4人も あのまま 待機しておるぞ。
好きなだけ 戦うがいいじゃろう。
#リライブ寸前の子がいる場合(もしくはリライブ寸前の子を持ってくる)
ローガン「おお この子は
ココロが 開く すんぜんじゃ!
よく面倒を みたのう。▼
ローガン「ならば そこの 聖なるほこらの
チカラをかりて ココロのトビラを
完全に 開いてやるがよかろう。
#聖なる祠に触れると黄緑色の光があふれる
#ヒメグマをリライブ
ローガン「よくやったの!
これで その ポケモンも
元の 自分に 戻ったわけじゃ。▼
ローガン「さあ それでは いちど
わしの家に 戻るとしよう。
#ローガン宅へ自動で移動
#テレビはグリーンバックに青文字で「ONBS」
ローガン「いやあ めでたい!
まずは ダークポケモンの リライブを
無事 終えることができたわい!▼
ローガン「とはいえ クレインくんが
誘拐された今 手放しでよろこんでは
おられんようじゃ。▼
ローガン「じつは 彼は 数年前まで
この アゲトに来ては 聖なるほこらを
熱心に 研究しておったのじゃ。▼
ローガン「彼の 親友が 考え出した
新しい リライブシステムの
完成のためだと 言っておったかな。▼
ローガン「それにしても クレインくんは
どこに 連れ去られたのじゃろう……。
キミも心配せずには いられんじゃろうて。
Σセツマ
セツマ「どこに 連れ去られた といえば
おじいさん。
セネティさんの話が ありますよ。
ローガン「ん? おお そうじゃった!
セネティくんの話が あったな!
ローガン「じつは バトル山という
ポケモントレーナーの 修行の場に
セネティという 知り合いがおってな。▼
ローガン「その セネティくんが 最近
誰も いるはずのない 砂漠のほうに
あやしい人影を 見たというのじゃ!▼
#ワールドマップへ
ローガン「どうじゃ 気にならんかな?
バトル山は ここから北東じゃ。
訪ねてみるが いいじゃろう。
#ワールドマップから戻る
#イベントシーン終了
#ローガン宅を出ようとすると、いつものところで引きとめられる
#イベントシーン開始
ローガン「そうだ リュウトくん!
P★DAの番号を 教えてくれんか!
リュウトは ローガンに
P★DAの 番号を教えた!
ローガン「よし!
他にも 何か分かったら
かならず連絡を するからな!
#イベントシーン終了
おじさん
*「ああ キミが ローガンさんが言ってた
リュウトくん なんだね!▼
*「ダークポケモンの ココロを
開くための バトルをするんだってね。▼
*「ほこらは この洞窟の 先だ。
がんばるんだよ。
#聖なる森
エリートトレーナー♂(オレンジ)
*「キミの ダークポケモンのために
ボクも バトルで お手伝いするよ。
さあ さっそく はじめようか!
⇒はい
*「よし!
じゃあ やろうか!
・ジグザグマ・ドンメル
勝利
ネイ「やるなあ!▼
ネイ「ダークポケモンたちの
閉じた ココロを 開くためには
バトルに出すのが 効果的なんだ。▼
ネイ「ダークポケモンを どんどん
バトルに出して あげるといいよ。
はやく ココロが 開くといいね!
スーパートレーナー♀
*「リュウトくんね!
ローガンさんから 話は 聞いたわ。
さあ バトルしましょ!
⇒はい
*「いくわよ!
・ブルー・ヘイガニ・ハスボー
勝利
イーナ「負けちゃった~!▼
イーナ「いい 戦いだったわね!
わたしも 勉強になったわ。▼
イーナ「そうそう。
ダークポケモンって バトル中に
おかしくなる時が あるでしょ?▼
イーナ「そんな時は ポケモンに向かって
よびかけてやると いいらしいわよ。
ほのぼのおばあさん
*「どれどれ この オババが
かわいそうな ポケモンのために
ひとがんばり しましょ。▼
*「用意は いいですかな?
⇒はい
*「さてさて どんなバトルになるか
楽しみじゃのう。
・サボネア・マグマッグ
勝利
スコル「あらららら~!▼
スコル「たいしたもんじゃのう。
やがて そのポケモンも
ココロを 開いてくれるじゃろ。▼
スコル「そうじゃ いいことを
教えてやろうかの。▼
スコル「ココロを 閉ざしたポケモンは
連れて歩くのも いいそうじゃぞ。▼
スコル「パソコンに 置いたままにせず
いつも一緒に いてやるのじゃ。
ほがらかおじいさん
*「あるときは 普通の おじいさん
また あるときは ただの
おじいさん!▼
*「じゃが その正体は……。▼
*「なんと 伝説のトレーナー! …の
ローガンさんの 次に強かった男!
デントレとは わしのことじゃ!
デントレ「さあ さあ!
ダークポケモンのために
熱いバトルを しようぞい!
⇒はい
デントレ「かかって らっしゃい!
・タッツー・ケーシィ・キノココ
勝利
デントレ「熱い!
熱い 戦いじゃったー!▼
デントレ「しかし またしても
ダークポケモンが 現れるとは
困った 世の中じゃ。▼
デントレ「その ダークポケモンが
少しでも早く ココロを 開けるよう
キミに これを あげよう。
リュウトは
コロンケースを 手に入れた!
デントレ「それは コロンマッサージの
かおりを 入れるケースじゃ。
デントレ「かおりを 使った
コロンマッサージを すると
ポケモンの ココロが開く そうじゃ。▼
デントレ「やさし~く なでなで
してやるのじゃぞ!
#聖なる祠
#イベントシーン開始
ローガン「リュウトくん よくぞ来た!▼
#ローガン歩み寄ってくる
ローガン「ここに 来るまでの バトルで
そろそろ キミの ダークポケモンも
ココロを開く 準備ができる頃じゃ。▼
ローガン「それでは これから
この わしが お相手つかまつろう。▼
ローガン「そして 相棒は……
わしが はじめて ゲットしてから
ずーっと 一緒の こいつじゃ!▼
ローガン「それっ! ピカチュウ!
5年ぶりの バトルじゃ!
しまっていくぞ!
伝説のトレーナーのローガン(BGM:通常バトル1)
・ピカチュウ♂12
勝利
ローガン「おお~! みごとじゃ~!▼
#ローガンの向かって左にピカチュウがいる
ローガン「いやいや じつに白熱した
バトルじゃったのう。▼
ローガン「わしの ピカチュウに
勝つなんぞ たいしたものじゃ!
*「ビッガ ビガ~!!
ローガン「さてさて ところで キミの
ダークポケモンの ようすはどうかな?▼
#リライブ寸前の子がいない場合
ローガン「ふむ。この子は まだ
ココロを 開く準備が
できておらんようじゃな。▼
ローガン「少し 連れて歩くなり
コロンマッサージを するなり
面倒を みてから また来るがよい。▼
ローガン「もちろん バトルが よければ
4人も あのまま 待機しておるぞ。
好きなだけ 戦うがいいじゃろう。
#リライブ寸前の子がいる場合(もしくはリライブ寸前の子を持ってくる)
ローガン「おお この子は
ココロが 開く すんぜんじゃ!
よく面倒を みたのう。▼
ローガン「ならば そこの 聖なるほこらの
チカラをかりて ココロのトビラを
完全に 開いてやるがよかろう。
#聖なる祠に触れると黄緑色の光があふれる
#ヒメグマをリライブ
ローガン「よくやったの!
これで その ポケモンも
元の 自分に 戻ったわけじゃ。▼
ローガン「さあ それでは いちど
わしの家に 戻るとしよう。
#ローガン宅へ自動で移動
#テレビはグリーンバックに青文字で「ONBS」
ローガン「いやあ めでたい!
まずは ダークポケモンの リライブを
無事 終えることができたわい!▼
ローガン「とはいえ クレインくんが
誘拐された今 手放しでよろこんでは
おられんようじゃ。▼
ローガン「じつは 彼は 数年前まで
この アゲトに来ては 聖なるほこらを
熱心に 研究しておったのじゃ。▼
ローガン「彼の 親友が 考え出した
新しい リライブシステムの
完成のためだと 言っておったかな。▼
ローガン「それにしても クレインくんは
どこに 連れ去られたのじゃろう……。
キミも心配せずには いられんじゃろうて。
Σセツマ
セツマ「どこに 連れ去られた といえば
おじいさん。
セネティさんの話が ありますよ。
ローガン「ん? おお そうじゃった!
セネティくんの話が あったな!
ローガン「じつは バトル山という
ポケモントレーナーの 修行の場に
セネティという 知り合いがおってな。▼
ローガン「その セネティくんが 最近
誰も いるはずのない 砂漠のほうに
あやしい人影を 見たというのじゃ!▼
#ワールドマップへ
ローガン「どうじゃ 気にならんかな?
バトル山は ここから北東じゃ。
訪ねてみるが いいじゃろう。
#ワールドマップから戻る
#イベントシーン終了
#ローガン宅を出ようとすると、いつものところで引きとめられる
#イベントシーン開始
ローガン「そうだ リュウトくん!
P★DAの番号を 教えてくれんか!
リュウトは ローガンに
P★DAの 番号を教えた!
ローガン「よし!
他にも 何か分かったら
かならず連絡を するからな!
#イベントシーン終了
#フレンドリィショップ
オトナのおねえさん(スーツ)
*「ねえ ねえ 聞いた?
どこかの 研究所の 所長さんが
誘拐されたんですってよ!▼
*「シャドーが いなくなって
せっかく平和に なってきたのに
何だか こわいわね。
おじさん
*「どんなに ポケモンが 強くても
トレーナーが どうぐを うまく
使えなきゃ バトルは勝てないよな。▼
*「いろんな状況を 考えて
バランスよく 買わなきゃね!
#フレンドリィショップを出る
入口右ライダー♂
*「オレさあ ここに 来る途中で
あやうく車に ひかれそうになってさ。
いやあ もう ビックリしたよ。▼
*「なんだか 変なかっこうした連中が
大勢 乗ってたなあ。▼
*「ヤツら ものすごい スピードで
砂漠のほうに 走って行ったっけ。
オトナのおねえさん(スーツ)
*「ねえ ねえ 聞いた?
どこかの 研究所の 所長さんが
誘拐されたんですってよ!▼
*「シャドーが いなくなって
せっかく平和に なってきたのに
何だか こわいわね。
おじさん
*「どんなに ポケモンが 強くても
トレーナーが どうぐを うまく
使えなきゃ バトルは勝てないよな。▼
*「いろんな状況を 考えて
バランスよく 買わなきゃね!
#フレンドリィショップを出る
入口右ライダー♂
*「オレさあ ここに 来る途中で
あやうく車に ひかれそうになってさ。
いやあ もう ビックリしたよ。▼
*「なんだか 変なかっこうした連中が
大勢 乗ってたなあ。▼
*「ヤツら ものすごい スピードで
砂漠のほうに 走って行ったっけ。