XD11

シャドーのラボ攻略中(シャドーのラボ) ~ リライブホール稼働(総合研究所)

シャドーのラボ続き
#B1F左下の部屋のエレベーター

リュウトは IDカードを
使った!

#B2Fへ降り、階段からB2Fへ
#ラブリナやクレインが話していた部屋へ
#クレインとナップスが話している
#イベントシーン開始

クレイン「わかるだろう? ポケモンを
 ムリやり ダークポケモンなんかに
 しては いけないんだ。

ナップス「……。

クレイン「君も ダークポケモン計画の
 阻止に 手を貸してくれないか?
 一緒にポケモンたちを 助けよう!

ナップス「……クレインはん。
 あんさんの気持ちは 分かるけど
 そら ムリやねん。

Σナップス
#ナップス、リュウトの方を向く

ナップス「うお!? おのれ あん時
 ポケモン総合研究所に おった
 ぼうずか!?

Σクレイン
#クレイン、リュウトの方を向く

クレイン「リュウト?
 本当に リュウトなのか!?

ナップス「まさか たったひとりで
 クレインはんを 助けに来たんかい?▼

#ナップス、クレインの方を向く

ナップス「悪いけど わしはシャドーや。
 今さら あんたらを
 逃がすわけには いかんねん。▼

#ナップス、リュウトの方を向く

ナップス「あの時は よくも わしの
 ヒメグマを スナッチしてくれたな!▼

ナップス「ここまで 乗り込んでくるとは
 ええ度胸や ほめたるで。 だが
 二度と外に出れんように したるわ!

・ヤミカラス
・サイホーン
・ナマケロ
・ダンバル

勝利
ナップス「やるなぁ ぼうず……。▼

ナップス「クレインはん あんたらは
 シャドーの 恐ろしさが 分かってへん。
 逆ろうたら アカン。▼

ナップス「なんぼポケモンが
 かわいそうや言うても 自分のことも
 考えたほうが ええで。

#ナップス、階段を下りて去る
#クレインが歩み寄って来る

クレイン「リュウト!
 ここまで ひとりで 来たのかい?
 すごいじゃないか!▼

クレイン「だが ここは 危険だ。
 早く 逃げなければ。▼

クレイン「悪い予感が 的中したよ。
 やはり シャドーは 滅びてなかった。
 ここもヤツらの 基地のひとつなんだ。▼

クレイン「くわしい話は あとにするとして
 ヤツらが 戻ってくると 面倒だ。
 早いところ 逃げ出すとしよう!

クレインが
パーティーに 加わった!
(加入専用ジングル)

#クレイン、後ろからついてくる
#イベントシーン終了

#B1Fから1Fへのエレベーターに近づく
#イベントシーン開始
#エレベーターが降りてくる(シャドーの音楽)
#研究員とその後ろにラブリナ
#研究員、エレベーターを降りる

Σシスト

シスト「あ!? お前?
 クレインを 連れ出したのか!▼

#研究員シスト、後ろのラブリナの方を向く

シスト「ラブリナさま!
 侵入したのは この子供です!

#研究員が道をあけ、ラブリナが二人の前までやってくる

ラブリナ「ちょっと ちょっとぉ!
 出てくなんて 聞いてないわよ。▼

#ラブリナ、リュウトに向かって

ラブリナ「クレイン所長は これから
 とっても 忙しくなるの。
 だから ぼうや じゃましないでね。

クレイン「ボクらは
 研究所に 帰るんだ!
 そこを どいてくれ!

ラブリナ「帰る ですって!?
 まさか! 冗談でしょ?
 あなたの 仕事場は ここなのよ。▼

ラブリナ「だって あなたには
 しっかり 研究してもらわなきゃ
 ならないのよ。▼

ラブリナ「XD001……。
 リライブ不可能な
 究極の ダークポケモンをね!!

クレイン「バカを 言うな!
 ボクが そんな 恐ろしいことに
 手を貸すとでも 思ってるのか!

#ラブリナ、左足を地団太して仁王立ちに

ラブリナ「んも~! ナップスったら
 またしくじっちゃったのね!
 うんと 叱ってあげなきゃ。▼

#ラブリナ、そのまままたリュウトの方を向く

ラブリナ「こうなったら ぼうや。
 クレイン所長に 言ってくれない?
 XD001の研究を しなさいって。▼

ラブリナ「ダークポケモン計画の 目標はね
 リライブのできない ダークポケモンを
 作り出すことなの。▼

ラブリナ「まだ 001号は
 プロトタイプだけど……。▼

ラブリナ「完成すれば XDシリーズを
 主力にした 戦闘部隊だって 作れるわ。▼

ラブリナ「それには 所長の 協力が
 必要なのよ。 だから ぼうやからも
 お願いしてくれないかしら?

⇒はい
クレイン「おいおい リュウト!
 冗談 言うなよ!

ラブリナ「うふふ ありがと。
 じゃあ 所長を 渡してくれるのね?
(選択肢に戻る※いいえにしないと無限ループ)

⇒いいえ
Σラブリナ
ラブリナ「なんてこと!
 ぼうやも XD001に
 協力しないって いうの?▼

ラブリナ「え~い しょうがない。
 少し 痛い目を みれば
 わかってくれるわね!!

シャドー幹部のラブリナ
(BGM:強敵をたおせ!)
・アゲハント♂19
・ラブカス♀20
・ロゼリア♂19
☆エネコロロ18

勝利
ラブリナ「なによ~!?
 何で こんなに 強いわけ~!?▼

ラブリナ「くやしいけど 今の あたしは
 ぼうやに 勝てないわ!▼

ラブリナ「デスゴルドさまに
 怒られるのは わかっているけど……。▼

ラブリナ「いいわ 貸しにしてあげる。
 今度までに もう少し
 考えておいて ちょうだい。▼

ラブリナ「XD001を 見れば
 絶対 協力したくなるハズ。
 待ってるわよ。

#ラブリナ、エレベーターへ駆ける

シスト「ラ ラブリナさまー!

#シスト、全力で追いかけ、一緒に上の階へ…
#シストがいたところに光るもの

クレイン「本当に 強くなったな。
 リュウト!▼

クレイン「こんな 短い間に
 よく そこまで 成長したもんだ!
 いやあ ビックリしたよ!▼

クレイン「こりゃあ リュウトには
 この先 もっと 活躍してもらうことに
 なりそうだね!▼

クレイン「シャドーが 復活した以上
 こうしてはいられない。
 急いで 対策を考えなくっちゃな。▼

クレイン「さあ 今度こそ ボクらも
 研究所に 戻ろう!

#イベントシーン終了

リュウトは
データロムを 見つけた!

リュウトは
データロムを 手に入れた!

クレイン「どれ ちょっと見せてごらん。

リュウトは クレインに
データロムを 手渡した!

クレイン「ふ~む。
 何か 重要な物かもしれないな。
 持って帰って 調べてみよう。

#エレベーターに乗ると、総合研究所へ自動で移動

ポケモン総合研究所
#スナッチマシンの部屋
#リュウト、クレイン、リリア、マナ、ジョシュア

クレイン「リュウトの おかげで
 無事 帰ってくることができた。
 本当に ありがとう!▼

クレイン「ひどい目には あったけど
 あの砂漠の 研究施設に いたとき
 いくつか わかったことがある。▼

クレイン「まずは シャドーが
 壊滅しては いなかった ということ!
 これは たいへんなことだ。▼

クレイン「そして ヤツらは またもや
 ダークポケモンを 作っていた
 ということ!▼

クレイン「その上 リライブ不可能な
 究極の ダークポケモンを
 作ろうと しているんだ!▼

クレイン「シャドーは ふたたび
 ダークポケモンを 使って
 世界征服を 企んでいるのだろう。▼

クレイン「この シャドーの
 あらたな ダークポケモン計画に
 対抗するためには……

#一人の研究員が部屋に駆けこんでくる

*「所長! リリアさん! やりました!
 ついに リライブホールが
 完成しましたよ!

リリア「まあ!

クレイン「おお!
 なんという グッドな タイミング!
 とうとう 完成したんだね!▼

クレイン「ボクの いない間にも
 よくみんなを まとめてくれましたね。
 リリアさん ありがとう!▼

クレイン「よし! それじゃ さっそく
 みんなで リライブホールを
 見に行くと しましょうか。

リリア「はい!

#リュウト以外ぞろぞろと部屋を出る
#イベントシーン終了

#マシンのケース
スナッチマシンが 入っていた
ケースだ。

受付のおねえさん
*「あっ リュウトくん!
 聞いたわよ 聞いたわよ~!!▼

*「もう オトナ 顔負けの
 大活躍じゃな~い!!
 あたし ファンに なりそー!!▼

*「もし わたしが さらわれたら
 きっと 助けに来てね!
 うふっ!

#リライブホールの部屋へ

ジョシュア「ついに みんなの夢だった
 リライブホールが 完成かあ。▼

ジョシュア「なんか こう
 こみ上げて くるものがあるね。
 じ~ん……。

マナ「どんな風に 動くのかな。
 おにいちゃん 早く
 動かしてみてよ!

リリア「この リライブホールは
 お父さんの 夢でもあったの。▼

リリア「さあ リュウト。
 今こそ あなたの手で このシステムを
 スタートさせて ちょうだい!

リライブホール研究員♀(ピンク髪の女性)
*「ああ……。
 ついに この日が 来たのね。
 あたし 泣いちゃうかも~。▼

*「なんて言ってる 場合じゃないわね。
 がんばらなくっちゃ!▼

*「リライブホールは
 スタンバイ OKよ!▼

*「円盤の上に立って 調べてみて。
 ホログラム映像として ポケモンたちの
 様子を 確かめることが できるわ。▼

*「とはいえ 今は どのステージにも
 ポケモンは いないけどね。▼

*「ホログラムを 見ているときに
 好きなステージを 選ぶと
 ステージの 編集が できるの。▼

*「どのポケモンを 置くか 決めたり
 ポケモンを 並べ替えたりできる
 パネルが 出てくるわ。▼

*「そこで リュウトの ポケモンを
 連れてくれば ステージに
 置けるから やってみてね。▼

*「使い方が 分からなければ
 わたしたちが いつでも 説明するから
 まずは ホログラムを 見てちょうだい。

リライブホール研究員♂(白いトップス)
*「よし! この システムが 動き出せば
 シャドーの ダークポケモン計画を
 封じることが できるぞ!

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「リライブホールは
 ダークポケモンが 普通のポケモンたちと
 触れ合うことで リライブを進める施設だ。▼

*「『ステージ』と呼ばれる 場所に
 ダークポケモンと 普通のポケモンを
 置いて 互いに交流させるんだ。▼

*「ステージには 真ん中に
 ダークポケモンを1匹 周りに
 普通のポケモンを4匹まで 置ける。▼

*「そんな ステージが ここには
 9つあるんだ。 だから 一度に
 多くのリライブを 進めることができる。▼

*「気をつけてほしいのは ステージに
 ダークポケモンを 置いただけでは
 リライブは 進まないってこと。▼

*「周りに 普通のポケモンを
 置いてあげることで 初めて
 リライブが 進み始めるんだ。▼

*「このとき ステージに置く
 普通のポケモンの 数と相性が
 ポイントとなる。▼

*「まず 数について 説明すると
 1匹より 2匹… 2匹より 3匹…と
 多く置いたほうが リライブが進むんだ。▼

*「次に 相性について 言うと
 どんな 性質のポケモンを
 どんな 向きで並べるか……▼

*「これを いろいろ工夫すると
 リライブの スピードもずいぶんと
 変わってくるよ。▼

*「くわしいことは あとで聞いてくれたら
 いくらでも 説明するからね。
 まずは ステージの様子を 見てみてよ。

#リライブホールに近づく
#イベントシーン開始

クレイン「リュウト 見たまえ!
 これが リライブホールだ!▼

クレイン「5年前の 事件をきっかけに
 リュウトの 父さんと ボクが
 設計したんだ。▼

クレイン「もし再び 悪の手で
 ダークポケモンが 作られたら
 われわれの力で 救ってやりたい……。▼

クレイン「そんな リュウトの 父さんの
 強い思いを 実現するために ボクらは
 このポケモン総合研究所を 作った。▼

クレイン「リュウトの 父さんが
 これを見たら きっと 喜ぶと思う。▼

クレイン「みんな ボクが いない間も
 リリアさんと いっしょに
 よく がんばってくれたね。▼

クレイン「よし。 じゃあ リュウトに
 リライブホールの 輝かしい
 スタートを 切ってもらうことにしよう!▼

クレイン「その前に キミから
 リライブホールのことを
 簡単に 説明してあげてくれたまえ。▼

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「はい!
 それじゃ リュウト
 よく聞いて おくれ。▼

*「リライブホールは
 ダークポケモンが 普通のポケモンたちと
 触れ合うことで リライブを進める施設だ。▼

*「『ステージ』と呼ばれる 場所に
 ダークポケモンと 普通のポケモンを
 置いて 互いに交流させるんだ。▼

*「ステージには 真ん中に
 ダークポケモンを1匹 周りに
 普通のポケモンを4匹まで 置ける。▼

*「そんな ステージが ここには
 9つあるんだ。 だから 一度に
 多くのリライブを 進めることができる。▼

*「気をつけてほしいのは ステージに
 ダークポケモンを 置いただけでは
 リライブは 進まないってこと。▼

*「周りに 普通のポケモンを
 置いてあげることで 初めて
 リライブが 進み始めるんだ。▼

*「このとき ステージに置く
 普通のポケモンの 数と相性が
 ポイントとなる。▼

*「まず 数について 説明すると
 1匹より 2匹… 2匹より 3匹…と
 多く置いたほうが リライブが進むんだ。▼

*「次に 相性について 言うと
 どんな 性質のポケモンを
 どんな 向きで並べるか……▼

*「これを いろいろ工夫すると
 リライブの スピードもずいぶんと
 変わってくるよ。▼

*「くわしいことは あとで聞いてくれたら
 いくらでも 説明するからね。
 まずは ステージの様子を 見てみてよ。

リライブホール研究員♀(ピンク髪の女性)
*「じゃあ リュウト
 リライブホールは
 スタンバイ OKよ!▼

*「円盤の上に立って 調べてみて。
 ホログラム映像として ポケモンたちの
 様子を 確かめることが できるわ。▼

*「とはいえ 今は どのステージにも
 ポケモンは いないけどね。▼

*「ホログラムを 見ているときに
 好きなステージを 選ぶと
 ステージの 編集が できるの。▼

*「どのポケモンを 置くか 決めたり
 ポケモンを 並べ替えたりできる
 パネルが 出てくるわ。▼

*「そこで リュウトの ポケモンを
 連れてくれば ステージに
 置けるから やってみてね。▼

*「使い方が 分からなければ
 わたしたちが いつでも 説明するから
 まずは ホログラムを 見てちょうだい。

#イベントシーン終了

#リライブホールを起動するとイベントシーン開始
#ホログラムを切る

クレイン「リライブホールは
 どうだったかな?

クレイン「この システムがあれば
 一度に多くの ダークポケモンを
 リライブすることができる。▼

クレイン「リライブホールへは
 パソコンからも アクセスできるよ。
 利用してみてね。▼

クレイン「あとは いかにシャドーの手から
 ダークポケモンを 取り戻すかだな。▼

クレイン「こりゃあ スナッチマシンで
 リュウトに もっともっと活躍して
 もらうことに なるかもしれないぞ!

#イベントシーン終了
#クレインに再度話しかけると最後の3つセリフを話す

ハピナス
*「ハピハピー!

リライブホール研究員♀(ピンク髪の女性)
*「ああ どうしましょ。
 足が ガクガク ふるえてるわ。
 もう 大感動!▼

*「これからも リライブホールを
 使う時には わたしに話しかけてね!

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「ここまでの 道のりは
 長かったなあ。▼

*「でも 完成した 今は
 つらいことなんか
 みんな 忘れられるよ。▼

*「おっと いけない!

*「リライブホールの
 仕組みは ボクが 説明するよ。▼

*「何を 説明しようか?

⇒きほんてきなこと
 パッションについて
 テンポについて
 やめる
*「ホールには 全部で 9つの
 ステージが ある。▼

*「ステージの 真ん中に ダークポケモンを
 1匹 置くことができる。
 『ビジター』と 呼んでいるんだ。▼

*「その ビジターを 取り囲むように
 普通のポケモンを 4匹まで
 置くことができる。▼

*「どのポケモンを どんな風に
 配置するかによって
 リライブの 進み具合が▼

*「速くなったり 遅くなったり
 するんだ。
 いろいろ 試してみて ほしいな。

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「リライブホールの
 仕組みは ボクが 説明するよ。▼

*「何を 説明しようか?

 きほんてきなこと
⇒パッションについて
 テンポについて
 やめる
*「ビジターの ダークポケモンが
 リライブする 速さのことを
 『パッション』と 呼んでいるんだ。▼

*「パッションを 高くするには
 まず ステージのテンポを
 良くしておく 必要がある。▼

*「もうひとつ 真ん中にいる
 ダークポケモンが 回りにいる
 ポケモンの どれに向いているか▼

*「それも 重要なんだ。▼

*「ダークポケモンが 自分から見て
 『効果は ばつぐんだ!』の タイプの
 ポケモンに 向いていれば OKさ。

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「リライブホールの
 仕組みは ボクが 説明するよ。▼

*「何を 説明しようか?

 きほんてきなこと
 パッションについて
⇒テンポについて
 やめる
*「ダークポケモンを 取り囲んでいる
 普通のポケモンの間の 相性の良し悪しを
 合わせたものを『テンポ』と呼んでる。▼

*「テンポの良い ステージを 作ることが
 ダークポケモンを 効率よく
 リライブしてあげるための カギさ。▼

*「テンポの良い ステージを 作るには
 まず 普通のポケモンを 多く置くこと。▼

*「それから 普通のポケモンたちの間の
 相性も 重要なんだ。▼

*「後ろから見た 前のポケモンのタイプが
 『効果は ばつぐんだ!』だったら
 しめたものさ。

右の研究員(多分呼びに来た人)
*「リライブホールの
 仕組みは ボクが 説明するよ。▼

*「何を 説明しようか?

 きほんてきなこと
 パッションについて
 テンポについて
⇒やめる
*「リライブホールの
 仕組みで 分からないことが
 あったら いつでも 聞いてくれよな。

リライブホール研究員♂(白いトップス)
*「やったね リュウト!
 これで ダークポケモンの リライブは
 バッチリだよ!▼

*「所長は リライブの 研究を
 していたから 狙われたんだね。▼

*「研究を 悪用して リライブのできない
 ダークポケモンを 作ろうなんて
 許せないよ!

リリア「所長さんも 戻ってきたし
 リライブホールも 完成したし
 これで やっと ひと安心ね。▼

リリア「お父さんが 亡くなったあと
 所長さんと わたしが あとを継いで
 研究を 続けてきたの。▼

リリア「こうして 完成した姿を見て
 きっと お父さんも
 よろんでいるはずよ。

マナ「リライブホールって
 クルクルまわって きれいだったね~。▼

マナ「マナも あそこに 乗りたいなあ!
 所長さんに 言ったら
 乗せてもらえるかな~?


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