#B1F左下の部屋のエレベーター
リュウトは IDカードを
使った!
#B2Fへ降り、階段からB2Fへ
#ラブリナやクレインが話していた部屋へ
#クレインとナップスが話している
#イベントシーン開始
クレイン「わかるだろう? ポケモンを
ムリやり ダークポケモンなんかに
しては いけないんだ。
ナップス「……。
クレイン「君も ダークポケモン計画の
阻止に 手を貸してくれないか?
一緒にポケモンたちを 助けよう!
ナップス「……クレインはん。
あんさんの気持ちは 分かるけど
そら ムリやねん。
Σナップス
#ナップス、リュウトの方を向く
ナップス「うお!? おのれ あん時
ポケモン総合研究所に おった
ぼうずか!?
Σクレイン
#クレイン、リュウトの方を向く
クレイン「リュウト?
本当に リュウトなのか!?
ナップス「まさか たったひとりで
クレインはんを 助けに来たんかい?▼
#ナップス、クレインの方を向く
ナップス「悪いけど わしはシャドーや。
今さら あんたらを
逃がすわけには いかんねん。▼
#ナップス、リュウトの方を向く
ナップス「あの時は よくも わしの
ヒメグマを スナッチしてくれたな!▼
ナップス「ここまで 乗り込んでくるとは
ええ度胸や ほめたるで。 だが
二度と外に出れんように したるわ!
・ヤミカラス
・サイホーン
・ナマケロ
・ダンバル
勝利
ナップス「やるなぁ ぼうず……。▼
ナップス「クレインはん あんたらは
シャドーの 恐ろしさが 分かってへん。
逆ろうたら アカン。▼
ナップス「なんぼポケモンが
かわいそうや言うても 自分のことも
考えたほうが ええで。
#ナップス、階段を下りて去る
#クレインが歩み寄って来る
クレイン「リュウト!
ここまで ひとりで 来たのかい?
すごいじゃないか!▼
クレイン「だが ここは 危険だ。
早く 逃げなければ。▼
クレイン「悪い予感が 的中したよ。
やはり シャドーは 滅びてなかった。
ここもヤツらの 基地のひとつなんだ。▼
クレイン「くわしい話は あとにするとして
ヤツらが 戻ってくると 面倒だ。
早いところ 逃げ出すとしよう!
クレインが
パーティーに 加わった!
(加入専用ジングル)
#クレイン、後ろからついてくる
#イベントシーン終了
#B1Fから1Fへのエレベーターに近づく
#イベントシーン開始
#エレベーターが降りてくる(シャドーの音楽)
#研究員とその後ろにラブリナ
#研究員、エレベーターを降りる
Σシスト
シスト「あ!? お前?
クレインを 連れ出したのか!▼
#研究員シスト、後ろのラブリナの方を向く
シスト「ラブリナさま!
侵入したのは この子供です!
#研究員が道をあけ、ラブリナが二人の前までやってくる
ラブリナ「ちょっと ちょっとぉ!
出てくなんて 聞いてないわよ。▼
#ラブリナ、リュウトに向かって
ラブリナ「クレイン所長は これから
とっても 忙しくなるの。
だから ぼうや じゃましないでね。
クレイン「ボクらは
研究所に 帰るんだ!
そこを どいてくれ!
ラブリナ「帰る ですって!?
まさか! 冗談でしょ?
あなたの 仕事場は ここなのよ。▼
ラブリナ「だって あなたには
しっかり 研究してもらわなきゃ
ならないのよ。▼
ラブリナ「XD001……。
リライブ不可能な
究極の ダークポケモンをね!!
クレイン「バカを 言うな!
ボクが そんな 恐ろしいことに
手を貸すとでも 思ってるのか!
#ラブリナ、左足を地団太して仁王立ちに
ラブリナ「んも~! ナップスったら
またしくじっちゃったのね!
うんと 叱ってあげなきゃ。▼
#ラブリナ、そのまままたリュウトの方を向く
ラブリナ「こうなったら ぼうや。
クレイン所長に 言ってくれない?
XD001の研究を しなさいって。▼
ラブリナ「ダークポケモン計画の 目標はね
リライブのできない ダークポケモンを
作り出すことなの。▼
ラブリナ「まだ 001号は
プロトタイプだけど……。▼
ラブリナ「完成すれば XDシリーズを
主力にした 戦闘部隊だって 作れるわ。▼
ラブリナ「それには 所長の 協力が
必要なのよ。 だから ぼうやからも
お願いしてくれないかしら?
⇒はい
クレイン「おいおい リュウト!
冗談 言うなよ!
ラブリナ「うふふ ありがと。
じゃあ 所長を 渡してくれるのね?
(選択肢に戻る※いいえにしないと無限ループ)
⇒いいえ
Σラブリナ
ラブリナ「なんてこと!
ぼうやも XD001に
協力しないって いうの?▼
ラブリナ「え~い しょうがない。
少し 痛い目を みれば
わかってくれるわね!!
シャドー幹部のラブリナ
(BGM:強敵をたおせ!)
・アゲハント♂19
・ラブカス♀20
・ロゼリア♂19
☆エネコロロ18
勝利
ラブリナ「なによ~!?
何で こんなに 強いわけ~!?▼
ラブリナ「くやしいけど 今の あたしは
ぼうやに 勝てないわ!▼
ラブリナ「デスゴルドさまに
怒られるのは わかっているけど……。▼
ラブリナ「いいわ 貸しにしてあげる。
今度までに もう少し
考えておいて ちょうだい。▼
ラブリナ「XD001を 見れば
絶対 協力したくなるハズ。
待ってるわよ。
#ラブリナ、エレベーターへ駆ける
シスト「ラ ラブリナさまー!
#シスト、全力で追いかけ、一緒に上の階へ…
#シストがいたところに光るもの
クレイン「本当に 強くなったな。
リュウト!▼
クレイン「こんな 短い間に
よく そこまで 成長したもんだ!
いやあ ビックリしたよ!▼
クレイン「こりゃあ リュウトには
この先 もっと 活躍してもらうことに
なりそうだね!▼
クレイン「シャドーが 復活した以上
こうしてはいられない。
急いで 対策を考えなくっちゃな。▼
クレイン「さあ 今度こそ ボクらも
研究所に 戻ろう!
#イベントシーン終了
リュウトは
データロムを 見つけた!
リュウトは
データロムを 手に入れた!
クレイン「どれ ちょっと見せてごらん。
リュウトは クレインに
データロムを 手渡した!
クレイン「ふ~む。
何か 重要な物かもしれないな。
持って帰って 調べてみよう。
#エレベーターに乗ると、総合研究所へ自動で移動
リュウトは IDカードを
使った!
#B2Fへ降り、階段からB2Fへ
#ラブリナやクレインが話していた部屋へ
#クレインとナップスが話している
#イベントシーン開始
クレイン「わかるだろう? ポケモンを
ムリやり ダークポケモンなんかに
しては いけないんだ。
ナップス「……。
クレイン「君も ダークポケモン計画の
阻止に 手を貸してくれないか?
一緒にポケモンたちを 助けよう!
ナップス「……クレインはん。
あんさんの気持ちは 分かるけど
そら ムリやねん。
Σナップス
#ナップス、リュウトの方を向く
ナップス「うお!? おのれ あん時
ポケモン総合研究所に おった
ぼうずか!?
Σクレイン
#クレイン、リュウトの方を向く
クレイン「リュウト?
本当に リュウトなのか!?
ナップス「まさか たったひとりで
クレインはんを 助けに来たんかい?▼
#ナップス、クレインの方を向く
ナップス「悪いけど わしはシャドーや。
今さら あんたらを
逃がすわけには いかんねん。▼
#ナップス、リュウトの方を向く
ナップス「あの時は よくも わしの
ヒメグマを スナッチしてくれたな!▼
ナップス「ここまで 乗り込んでくるとは
ええ度胸や ほめたるで。 だが
二度と外に出れんように したるわ!
・ヤミカラス
・サイホーン
・ナマケロ
・ダンバル
勝利
ナップス「やるなぁ ぼうず……。▼
ナップス「クレインはん あんたらは
シャドーの 恐ろしさが 分かってへん。
逆ろうたら アカン。▼
ナップス「なんぼポケモンが
かわいそうや言うても 自分のことも
考えたほうが ええで。
#ナップス、階段を下りて去る
#クレインが歩み寄って来る
クレイン「リュウト!
ここまで ひとりで 来たのかい?
すごいじゃないか!▼
クレイン「だが ここは 危険だ。
早く 逃げなければ。▼
クレイン「悪い予感が 的中したよ。
やはり シャドーは 滅びてなかった。
ここもヤツらの 基地のひとつなんだ。▼
クレイン「くわしい話は あとにするとして
ヤツらが 戻ってくると 面倒だ。
早いところ 逃げ出すとしよう!
クレインが
パーティーに 加わった!
(加入専用ジングル)
#クレイン、後ろからついてくる
#イベントシーン終了
#B1Fから1Fへのエレベーターに近づく
#イベントシーン開始
#エレベーターが降りてくる(シャドーの音楽)
#研究員とその後ろにラブリナ
#研究員、エレベーターを降りる
Σシスト
シスト「あ!? お前?
クレインを 連れ出したのか!▼
#研究員シスト、後ろのラブリナの方を向く
シスト「ラブリナさま!
侵入したのは この子供です!
#研究員が道をあけ、ラブリナが二人の前までやってくる
ラブリナ「ちょっと ちょっとぉ!
出てくなんて 聞いてないわよ。▼
#ラブリナ、リュウトに向かって
ラブリナ「クレイン所長は これから
とっても 忙しくなるの。
だから ぼうや じゃましないでね。
クレイン「ボクらは
研究所に 帰るんだ!
そこを どいてくれ!
ラブリナ「帰る ですって!?
まさか! 冗談でしょ?
あなたの 仕事場は ここなのよ。▼
ラブリナ「だって あなたには
しっかり 研究してもらわなきゃ
ならないのよ。▼
ラブリナ「XD001……。
リライブ不可能な
究極の ダークポケモンをね!!
クレイン「バカを 言うな!
ボクが そんな 恐ろしいことに
手を貸すとでも 思ってるのか!
#ラブリナ、左足を地団太して仁王立ちに
ラブリナ「んも~! ナップスったら
またしくじっちゃったのね!
うんと 叱ってあげなきゃ。▼
#ラブリナ、そのまままたリュウトの方を向く
ラブリナ「こうなったら ぼうや。
クレイン所長に 言ってくれない?
XD001の研究を しなさいって。▼
ラブリナ「ダークポケモン計画の 目標はね
リライブのできない ダークポケモンを
作り出すことなの。▼
ラブリナ「まだ 001号は
プロトタイプだけど……。▼
ラブリナ「完成すれば XDシリーズを
主力にした 戦闘部隊だって 作れるわ。▼
ラブリナ「それには 所長の 協力が
必要なのよ。 だから ぼうやからも
お願いしてくれないかしら?
⇒はい
クレイン「おいおい リュウト!
冗談 言うなよ!
ラブリナ「うふふ ありがと。
じゃあ 所長を 渡してくれるのね?
(選択肢に戻る※いいえにしないと無限ループ)
⇒いいえ
Σラブリナ
ラブリナ「なんてこと!
ぼうやも XD001に
協力しないって いうの?▼
ラブリナ「え~い しょうがない。
少し 痛い目を みれば
わかってくれるわね!!
シャドー幹部のラブリナ
(BGM:強敵をたおせ!)
・アゲハント♂19
・ラブカス♀20
・ロゼリア♂19
☆エネコロロ18
勝利
ラブリナ「なによ~!?
何で こんなに 強いわけ~!?▼
ラブリナ「くやしいけど 今の あたしは
ぼうやに 勝てないわ!▼
ラブリナ「デスゴルドさまに
怒られるのは わかっているけど……。▼
ラブリナ「いいわ 貸しにしてあげる。
今度までに もう少し
考えておいて ちょうだい。▼
ラブリナ「XD001を 見れば
絶対 協力したくなるハズ。
待ってるわよ。
#ラブリナ、エレベーターへ駆ける
シスト「ラ ラブリナさまー!
#シスト、全力で追いかけ、一緒に上の階へ…
#シストがいたところに光るもの
クレイン「本当に 強くなったな。
リュウト!▼
クレイン「こんな 短い間に
よく そこまで 成長したもんだ!
いやあ ビックリしたよ!▼
クレイン「こりゃあ リュウトには
この先 もっと 活躍してもらうことに
なりそうだね!▼
クレイン「シャドーが 復活した以上
こうしてはいられない。
急いで 対策を考えなくっちゃな。▼
クレイン「さあ 今度こそ ボクらも
研究所に 戻ろう!
#イベントシーン終了
リュウトは
データロムを 見つけた!
リュウトは
データロムを 手に入れた!
クレイン「どれ ちょっと見せてごらん。
リュウトは クレインに
データロムを 手渡した!
クレイン「ふ~む。
何か 重要な物かもしれないな。
持って帰って 調べてみよう。
#エレベーターに乗ると、総合研究所へ自動で移動