#フェナスシティ解決後
セイギ「ヤツらが この町を 襲ったのは
おそらく 町に広まった うわさを
封じるためだったんだろう。▼
セイギ「砂漠で 何か 運んでいたそうだ。
そのことが 世間に 知れては
まずかったんだろうね。▼
セイギ「いろいろ くわしいことは
町の人にも 聞いてみるといいよ。
#トレトレ地下
階段近くのおじさん
*「ここは トレーナーが ポケモンと
訓練するための トレーニング場だよ。▼
*「いろいろな地形を 用意してあるから
どんなタイプの ポケモンでも
のびのびと訓練が できるってわけさ。
リュウトは
バトルディスク35を 見つけた!
リュウトは
バトルディスク35を 手に入れた!
#側のおぼっちゃまが近づいてくる
*「なになに? なーんだ。
バトルディスクかあ。 ボクの
ポケモンが 帰ってきたのかと 思った。
#トレトレ1F
バトルフィールド前のエリトレ♀
*「わたし そっくりな ニセモノが
ここに 立っていたの?
⇒はい
*「ふ~ん。
でも この わたしより
かわいく なかったでしょ。
トレトレ前男の子
*「くやしいな~!
セイギさんが 活躍することが
できなかったなんて!▼
*「本当は セイギさん 強いんだよ!
もしまた シャドーが来たら
ぜったいに やっつけちゃうんだから!
#右上民家
おばさん
*「やれやれ。
やっぱり わが家が 一番だね。▼
*「え? 地下に 捕まってた?
なんのことだい?▼
*「あたしゃ バトル山に
行ってただけだから
なんにも 知らないんだよ。
のんきなおじさん
*「やあ 旅の少年!
うちの 奥さんが 戻ってきたんだよ。▼
*「きっと 町のみんなと 一緒に
悪いヤツらに 捕まっていたんだろう。
かわいそうになあ。▼
*「しばらくは このわたしが
炊事や 洗濯を してあげようと
思ってるんだ。
入口のおねえさん
*「シャドーが わたしたちを
捕まえてまで 隠したかった
秘密って なにかしら……。▼
Σ
*「もしかして 北の砂漠に
また 新しい 基地でも
作ろうとしているとか!?
アスリート♂(ラウンド)
*「やあ! やっぱり こうして
外を 走るのは 気持ちいいね!▼
*「ボクは 噴水の まわりを走る
善良な市民 ラウンド!
よろしく!
ポワルン
*「ポワ~!
ポケセン前きらくなおにいさん
*「キミの おかげで こうして
また 外に 出ることができて
マリルリも 大よろこびさ!▼
*「ところで 砂漠の話は
聞いたかい?
⇒いいえ
*「ここから 北に行ったところの 砂漠で
シャドーのヤツらが
何かを 運んでたらしいんだよ。▼
*「もしかしたら それが
ダークポケモンじゃないかって
うわさでさあ。▼
*「でも あのあたりの 砂漠には
何もない はずなんだよな。
マリルリ
*「りるりる~!
フレンドリィショップ前エリトレ♀
*「す~ は~!
す~ は~!▼
*「ああ ずっと地下にいたから
空気が おいしいわ~!
噴水右上スーツのおねえさん
*「ラルガタワーって 知ってる?
⇒はい
*「あっ もう 行って来たのかな?
いろんな種類の バトルができるから
迷っちゃうわよね!
噴水右下のほがらかおじいさん
*「なにやら とんでもないことに
この町が なっていたのを
キミが助けた そうじゃのう。▼
*「この町を 救ったという
ヒーローの キミと
バトルして みたいもんじゃ。
⇒いいえ
*「そうか 残念じゃ。
トレトレ右下きらくなおにいさん
*「トレーナーにとって ポケモンは
友だちのように 大切な 存在なんだ。▼
*「その ポケモンを 悪いことに
使おうとする シャドーは
ぜったいに 許せないよ!
マッスグマ
*「マッスグ~ン!
市長宅前おばさん
*「市長さんが 戻ってこられたよ!
なんだか とっても うれしそうな
顔を してたねえ。▼
*「これも あんたの おかげさ。
ありがとうね!
フェナススタジアム前ほがらかおじいさん
*「おや お若いの。
この先の スタジアムは
もう 使われておらんよ。▼
*「ラルガタワーが バトルの
総合施設として 再開してから
バトルは みんな そっちじゃよ。▼
*「なに!
わしの ニセモノも 同じことを
言っておったと!?▼
*「け けしからーん!
そこまで わしの マネをするとは!
タネボー
*「タネ タネ!
*「急に みんなが 帰ってきて
びっくりさ。▼
*「しかし ここの おねえさんは
美人だなあ。▼
*「少し 旅を休んで この町に
いることにしようかな。
えへへ。
しぶめなおじいさん
*「いつだったか 北のほうの 砂漠で
ドーン! という音と いっしょに
ものすごい 地ひびきがあったのじゃ。▼
*「あれは きっと 隕石でも
落ちたんじゃないかのお。▼
*「そう それからじゃったな。
あやしい ヤツらが 砂漠を
ウロチョロ しだしたのは。
回復のおねえさん
*「地下から 出してくれて
ほんとうに ありがとう。
やっと お仕事ができるわ!▼
(汎用セリフへ)
#B1F
カウンターのおねえさん
*「あっ!
助けてくれて ありがとう!▼
*「でも ごめんなさい。
ここは まだ 準備中なの。
しばらくしてから 来てみてね!
しぶめなおじいさん
*「もしまた この町に シャドーが来たら
おじさんが ヤツらに 化けてやる!
おじょうさま
*「ああ……。
こうして お買物ができる しあわせ。
生きるよろこびだわ!
#2F
エリトレ♂
*「二度と シャドーに負けないよう
ラルガタワーへ バトルの練習に
行こうと 思ってるんだ。▼
*「ボクも 強くなるぞー!
*「あんたの おかげで
やっと家に 戻ってこれたね。
ありがたや ありがたや。▼
*「ところで シャドーの ヤツらが
この町を 襲ったのは 北の砂漠で
回収作戦とやらを やってるせいじゃ。▼
*「この オババの 地獄耳で
あいつらが 話しているのを
ちゃ~んと 聞いてやったのじゃ!
おじょうさま
*「ねえねえ 聞いて 聞いて!▼
*「ホントに すごかったのよ~!
砂漠を ドドド! ブィ~ンって!!▼
*{大きな荷物を 積んだ クルマが
何台も 何台も 砂漠の中を
行ったり来たり!▼
*「乗ってるヤツらも チョーあやしくて
これはもう 誰かに 言わなきゃ
いられないって 感じだったのー!▼
*「もう一回 聞く?
⇒いいえ
*「え~?
ドドド! ブィ~ンなのに~?
来てくれましたか。▼
ダグデ「この町が 助かったのは
あなたの おかげだ。
本当に ありがとう!▼
ダグデ「これは ささやかな
感謝の 気持ちです。
受け取ってください。
リュウトは
がくしゅうそうちを 手に入れた!
ダグデ「いや~ しかし 助かりました。
セイギくんも われわれが 人質では
どうすることも できなくて。▼
ダグデ「ほんとに あなたが
来てくれなかったら この町は
どんなことに なっていたか!
#再度話しかけると後ろの2つのセリフを繰り返す
#ダグデの後ろの本棚を調べるとイベントシーン開始
リュウトは
バトルディスクを 見つけた!
ダグデ「おや またありましたか。
シャドーのヤツら よほど
あわてて 逃げていったのか▼
ダグデ「色んなものを 残していった
ようですな。 ご入用でしたら
ぜひ おもちください。
リュウトは
バトルディスク12を 手に入れた!
#イベントシーン終了
#ダグデの後ろの本棚
むずかしそうな本が 並んでいる。
#ダグデの横の本棚
フェナスシティの歴史
という本が ある!
*「トレーナーズ・トレーニングセンター
略してトレトレ!
再開に むけて 準備中よ!▼
*「オープンしたら トレトレの
優秀な トレーナーたちと
バトルが できるわよ!
セイギ「それにしても リュウトくん。
シャドーを追い払った キミのチカラは
そうとうな ものなんだろうなあ。▼
セイギ「トレトレの 準備が整ったら
ボクも いつかは キミと
バトルを してみたいものだね!
トレーナーズトレーニングセンター
セイギ「ヤツらが この町を 襲ったのは
おそらく 町に広まった うわさを
封じるためだったんだろう。▼
セイギ「砂漠で 何か 運んでいたそうだ。
そのことが 世間に 知れては
まずかったんだろうね。▼
セイギ「いろいろ くわしいことは
町の人にも 聞いてみるといいよ。
#トレトレ地下
階段近くのおじさん
*「ここは トレーナーが ポケモンと
訓練するための トレーニング場だよ。▼
*「いろいろな地形を 用意してあるから
どんなタイプの ポケモンでも
のびのびと訓練が できるってわけさ。
リュウトは
バトルディスク35を 見つけた!
リュウトは
バトルディスク35を 手に入れた!
#側のおぼっちゃまが近づいてくる
*「なになに? なーんだ。
バトルディスクかあ。 ボクの
ポケモンが 帰ってきたのかと 思った。
#トレトレ1F
バトルフィールド前のエリトレ♀
*「わたし そっくりな ニセモノが
ここに 立っていたの?
⇒はい
*「ふ~ん。
でも この わたしより
かわいく なかったでしょ。
フェナスシティ・外
#普通のBGMに戻っているトレトレ前男の子
*「くやしいな~!
セイギさんが 活躍することが
できなかったなんて!▼
*「本当は セイギさん 強いんだよ!
もしまた シャドーが来たら
ぜったいに やっつけちゃうんだから!
#右上民家
おばさん
*「やれやれ。
やっぱり わが家が 一番だね。▼
*「え? 地下に 捕まってた?
なんのことだい?▼
*「あたしゃ バトル山に
行ってただけだから
なんにも 知らないんだよ。
のんきなおじさん
*「やあ 旅の少年!
うちの 奥さんが 戻ってきたんだよ。▼
*「きっと 町のみんなと 一緒に
悪いヤツらに 捕まっていたんだろう。
かわいそうになあ。▼
*「しばらくは このわたしが
炊事や 洗濯を してあげようと
思ってるんだ。
入口のおねえさん
*「シャドーが わたしたちを
捕まえてまで 隠したかった
秘密って なにかしら……。▼
Σ
*「もしかして 北の砂漠に
また 新しい 基地でも
作ろうとしているとか!?
アスリート♂(ラウンド)
*「やあ! やっぱり こうして
外を 走るのは 気持ちいいね!▼
*「ボクは 噴水の まわりを走る
善良な市民 ラウンド!
よろしく!
ポワルン
*「ポワ~!
ポケセン前きらくなおにいさん
*「キミの おかげで こうして
また 外に 出ることができて
マリルリも 大よろこびさ!▼
*「ところで 砂漠の話は
聞いたかい?
⇒いいえ
*「ここから 北に行ったところの 砂漠で
シャドーのヤツらが
何かを 運んでたらしいんだよ。▼
*「もしかしたら それが
ダークポケモンじゃないかって
うわさでさあ。▼
*「でも あのあたりの 砂漠には
何もない はずなんだよな。
マリルリ
*「りるりる~!
フレンドリィショップ前エリトレ♀
*「す~ は~!
す~ は~!▼
*「ああ ずっと地下にいたから
空気が おいしいわ~!
噴水右上スーツのおねえさん
*「ラルガタワーって 知ってる?
⇒はい
*「あっ もう 行って来たのかな?
いろんな種類の バトルができるから
迷っちゃうわよね!
噴水右下のほがらかおじいさん
*「なにやら とんでもないことに
この町が なっていたのを
キミが助けた そうじゃのう。▼
*「この町を 救ったという
ヒーローの キミと
バトルして みたいもんじゃ。
⇒いいえ
*「そうか 残念じゃ。
トレトレ右下きらくなおにいさん
*「トレーナーにとって ポケモンは
友だちのように 大切な 存在なんだ。▼
*「その ポケモンを 悪いことに
使おうとする シャドーは
ぜったいに 許せないよ!
マッスグマ
*「マッスグ~ン!
市長宅前おばさん
*「市長さんが 戻ってこられたよ!
なんだか とっても うれしそうな
顔を してたねえ。▼
*「これも あんたの おかげさ。
ありがとうね!
フェナススタジアム前ほがらかおじいさん
*「おや お若いの。
この先の スタジアムは
もう 使われておらんよ。▼
*「ラルガタワーが バトルの
総合施設として 再開してから
バトルは みんな そっちじゃよ。▼
*「なに!
わしの ニセモノも 同じことを
言っておったと!?▼
*「け けしからーん!
そこまで わしの マネをするとは!
タネボー
*「タネ タネ!
ポケモンセンター
エリトレ♂*「急に みんなが 帰ってきて
びっくりさ。▼
*「しかし ここの おねえさんは
美人だなあ。▼
*「少し 旅を休んで この町に
いることにしようかな。
えへへ。
しぶめなおじいさん
*「いつだったか 北のほうの 砂漠で
ドーン! という音と いっしょに
ものすごい 地ひびきがあったのじゃ。▼
*「あれは きっと 隕石でも
落ちたんじゃないかのお。▼
*「そう それからじゃったな。
あやしい ヤツらが 砂漠を
ウロチョロ しだしたのは。
回復のおねえさん
*「地下から 出してくれて
ほんとうに ありがとう。
やっと お仕事ができるわ!▼
(汎用セリフへ)
#B1F
カウンターのおねえさん
*「あっ!
助けてくれて ありがとう!▼
*「でも ごめんなさい。
ここは まだ 準備中なの。
しばらくしてから 来てみてね!
フレンドリィショップ
#店員変化なししぶめなおじいさん
*「もしまた この町に シャドーが来たら
おじさんが ヤツらに 化けてやる!
おじょうさま
*「ああ……。
こうして お買物ができる しあわせ。
生きるよろこびだわ!
#2F
エリトレ♂
*「二度と シャドーに負けないよう
ラルガタワーへ バトルの練習に
行こうと 思ってるんだ。▼
*「ボクも 強くなるぞー!
下段右民家
ほのぼのおばあさん*「あんたの おかげで
やっと家に 戻ってこれたね。
ありがたや ありがたや。▼
*「ところで シャドーの ヤツらが
この町を 襲ったのは 北の砂漠で
回収作戦とやらを やってるせいじゃ。▼
*「この オババの 地獄耳で
あいつらが 話しているのを
ちゃ~んと 聞いてやったのじゃ!
おじょうさま
*「ねえねえ 聞いて 聞いて!▼
*「ホントに すごかったのよ~!
砂漠を ドドド! ブィ~ンって!!▼
*{大きな荷物を 積んだ クルマが
何台も 何台も 砂漠の中を
行ったり来たり!▼
*「乗ってるヤツらも チョーあやしくて
これはもう 誰かに 言わなきゃ
いられないって 感じだったのー!▼
*「もう一回 聞く?
⇒いいえ
*「え~?
ドドド! ブィ~ンなのに~?
市長宅
ダグデ「やあやあ! リュウトさん!来てくれましたか。▼
ダグデ「この町が 助かったのは
あなたの おかげだ。
本当に ありがとう!▼
ダグデ「これは ささやかな
感謝の 気持ちです。
受け取ってください。
リュウトは
がくしゅうそうちを 手に入れた!
ダグデ「いや~ しかし 助かりました。
セイギくんも われわれが 人質では
どうすることも できなくて。▼
ダグデ「ほんとに あなたが
来てくれなかったら この町は
どんなことに なっていたか!
#再度話しかけると後ろの2つのセリフを繰り返す
#ダグデの後ろの本棚を調べるとイベントシーン開始
リュウトは
バトルディスクを 見つけた!
ダグデ「おや またありましたか。
シャドーのヤツら よほど
あわてて 逃げていったのか▼
ダグデ「色んなものを 残していった
ようですな。 ご入用でしたら
ぜひ おもちください。
リュウトは
バトルディスク12を 手に入れた!
#イベントシーン終了
#ダグデの後ろの本棚
むずかしそうな本が 並んでいる。
#ダグデの横の本棚
フェナスシティの歴史
という本が ある!
トレーナーズトレーニングセンター
入口近くのエリトレ♀*「トレーナーズ・トレーニングセンター
略してトレトレ!
再開に むけて 準備中よ!▼
*「オープンしたら トレトレの
優秀な トレーナーたちと
バトルが できるわよ!
セイギ「それにしても リュウトくん。
シャドーを追い払った キミのチカラは
そうとうな ものなんだろうなあ。▼
セイギ「トレトレの 準備が整ったら
ボクも いつかは キミと
バトルを してみたいものだね!