入口近くのチェイサー♀
*「今日も アイオポートの潮風が
気持ちいいねえ。▼
*「こんな日の バトルは
きっと 最高だよ。▼
*「どうだい?
あたしの ポケモンたちと
バトルしてみないかい?
⇒いいえ
*「ま それもいいさ。
気が向いたら いつでも おいで。
入口近くのおぼっちゃま
*「メチャリッチさんたちは
豪華なクルーザーで
どこかに 行っちゃったよ。▼
*「ああやって
世界中を 旅してるのかなあ?
桟橋のほのぼのおばあさん
*「メチャリッチさまが
行ってしもうた……。
超ショックじゃよ……。▼
*「わたしは これから 何を生きがいに
していけば いいんじゃろうか。▼
*「メチャリッチさま
カーム バーック!!
エマ宅前男の子
*「あの カイオーガみたいな
乗り物は なんだろう……。
すごく スピードが出そう!▼
*「でも 乗ったら おしっこ
ちびっちゃうかも……。
クルーザーがあったところの船乗り
ゴンズイ「キャモメ~の セーラーさん♪
つよい~ぞ セーラーさん♪
小さいホエルコ 大きいホエルオー……▼
ゴンズイ「よう! ボウズ!
ポケモンバトルには 負けちまったが
おれには 歌が あるぜ~♪
橋の近くのきらくなおにいさん
*「この橋 また壊れたら たいへんだから
こうして 見張っているのさ。▼
*「橋の真ん中にある ボタンを踏むと
動くんだぜ。
ショップ前きらくなおにいさん
*「きみは 知ってるかな?
⇒はい
*「そりゃ そうだよな。
ポケモントレーナーなら 当然だよな。
#クラブ亭前チェイサー♂初期と会話変わらず
エミリ「あ! マナちゃんの おにいさん!
ニュース 見たよ~。
すご~い! わたし あこがれちゃう!
#イベントシーン終了
エミリ「ママったら いっつも ああなの。
ママのお話 エミリも 最後まで
読んだこと ないんだ。▼
エミリ「ママは 終わらない 小説を
書く 天才なんだよ。
(エマのメールを受け取っていた場合?) エマ「リュウトくん!
メール 見てくれたのね!
待ってたわ!▼
エマ「あの テレビを見てから
リュウトくんの ことが
ずーっと 気になっちゃって▼
エマ「これは もう あなたを主役に
小説を 書くしかないって
思ったのよ。▼
エマ「じゃあ さっそく
インタビューを はじめるわね。
リュウトは インタビューを受けた。
エマ「……へえ。
クレイン所長を 助け出したのが
リュウトくん なの?
⇒はい
エマ「……リュウトくんって
テレビに出るの フェナスの時が
はじめてじゃ ないのね?
⇒はい
エマ「……ええっ! リブラ号って
ポケモンを 奪うために
シャドーが おそったの?
⇒はい「……うーん すごい すごいわ!
リュウトくんって みかけによらず
実力派トレーナーなのね!▼
エマ「インタビューしてるだけで
ハラハラして ドキドキして
わたし 大コーフン しちゃった!▼
Σエマ
エマ「そうそう インタビューの
お礼を しなくっちゃね。
どうもありがとう!
リュウトは
おまもりこばんを 手に入れた!
エマ「おかげで 超大作が
書けそうな 気がしてきたわ~!
さあ 書くわよ~!
クラブ亭を 忘れてしまった
わけじゃないの。▼
エレナ「初心を 忘れちゃダメよね。
カリナ「タリラリララララ~♪
あたしの ダンスのキレは
今日も サイコー!!
ステージ前船乗り左
*「マジシャンズの ふたりが
クラブ亭に 戻ってきてくれたんだ。
もう うれしくって うれしくって。▼
*「今日は 自腹で 食いまくるぞー!
ステージ前船乗り右
*「ああ やっぱり
マジシャンズは いいなぁ。
左の航海士
*「メチャリッチさまって いったい
どこの 誰だったんでしょうね。▼
*「え!? シャドーのボス!?
ま まさかあ。 あはは……。
左下船乗り
*「がっはっはっは!
食えー! 食うんだー!
チカラの限り 食えー!▼
*「メチャリッチなんか
いなくっても
おれは 食うぞー!
左上船乗り
*「リブラ号が 砂漠に
打ち上げられてるって
ニュースを 見たよ。▼
*「最近 オーレ地方は なんだか変だ。
いったい どうなってんだ。
左のバーテンダー
*「最近 メチャリッチさまが
いらっしゃらないんだよ。
いったい どうしたってんだ。▼
*「あんな いい お客さんは
そうそう いないのにー!
ステージ前ハンター♂
*「クラブ亭に 入りびたってるヤツらは
メチャリッチが 最近 来ないって
大騒ぎさ。▼
*「どこから来て
どこに 行っちまったんだろうなぁ。
不思議な ご一行だったよ。
#2F左の部屋
バーテンダー
*「最近 メチャリッチさまが
いらっしゃらないんで
お店としても 困ってるんですよ。▼
*「それに メチャリッチさまが
いらしたときの 緊張感も
捨てがたいですしね。
#2F右の部屋
ハンター♂
*「マジシャンズが 戻ってきてから
お客さんの ヤジも
少なくなったよ。▼
*「よかった よかった。
ほがらかおじいさん
*「ふが ふが……▼
わしらの ポケモンめおと芸は
いつまでも 世界一!!▼
*「この クラブ亭の ステージは
死ぬまで あけわたさんぞー!
ほのぼのおばあさん
*「今日も わしらは 絶好調!
絶好調すぎて 怖いくらいじゃ!
もう100年くらいは できそうじゃ!
タロウ「ブクブクブク……。
ハナコ「ぷくぷくぷく……。
*「おれは この ナゾノクサを
育てるために 海を捨てて
陸に上がることに 決めたんだ。▼
#読み(おかにあがる)
*「そして いつか こいつを
ラフレシアに 進化させるんだ。
いや キレイハナも いいな!▼
*「どっちも 特別な どうぐが必要な
進化なんだぜ。
しぶめなおじいさん
*「こまった こまった……。
息子が 船乗りを やめると言って
きかないのじゃ。▼
*「この前 どこかで ナゾノクサを
ゲットしてからというもの
寝ても覚めても ナゾノクサなんじゃ。
*「今日も アイオポートの潮風が
気持ちいいねえ。▼
*「こんな日の バトルは
きっと 最高だよ。▼
*「どうだい?
あたしの ポケモンたちと
バトルしてみないかい?
⇒いいえ
*「ま それもいいさ。
気が向いたら いつでも おいで。
入口近くのおぼっちゃま
*「メチャリッチさんたちは
豪華なクルーザーで
どこかに 行っちゃったよ。▼
*「ああやって
世界中を 旅してるのかなあ?
桟橋のほのぼのおばあさん
*「メチャリッチさまが
行ってしもうた……。
超ショックじゃよ……。▼
*「わたしは これから 何を生きがいに
していけば いいんじゃろうか。▼
*「メチャリッチさま
カーム バーック!!
エマ宅前男の子
*「あの カイオーガみたいな
乗り物は なんだろう……。
すごく スピードが出そう!▼
*「でも 乗ったら おしっこ
ちびっちゃうかも……。
クルーザーがあったところの船乗り
ゴンズイ「キャモメ~の セーラーさん♪
つよい~ぞ セーラーさん♪
小さいホエルコ 大きいホエルオー……▼
ゴンズイ「よう! ボウズ!
ポケモンバトルには 負けちまったが
おれには 歌が あるぜ~♪
橋の近くのきらくなおにいさん
*「この橋 また壊れたら たいへんだから
こうして 見張っているのさ。▼
*「橋の真ん中にある ボタンを踏むと
動くんだぜ。
ショップ前きらくなおにいさん
*「きみは 知ってるかな?
⇒はい
*「そりゃ そうだよな。
ポケモントレーナーなら 当然だよな。
#クラブ亭前チェイサー♂初期と会話変わらず
エマとエミリの家
#入るとイベントシーン開始エミリ「あ! マナちゃんの おにいさん!
ニュース 見たよ~。
すご~い! わたし あこがれちゃう!
#イベントシーン終了
エミリ「ママったら いっつも ああなの。
ママのお話 エミリも 最後まで
読んだこと ないんだ。▼
エミリ「ママは 終わらない 小説を
書く 天才なんだよ。
(エマのメールを受け取っていた場合?) エマ「リュウトくん!
メール 見てくれたのね!
待ってたわ!▼
エマ「あの テレビを見てから
リュウトくんの ことが
ずーっと 気になっちゃって▼
エマ「これは もう あなたを主役に
小説を 書くしかないって
思ったのよ。▼
エマ「じゃあ さっそく
インタビューを はじめるわね。
リュウトは インタビューを受けた。
エマ「……へえ。
クレイン所長を 助け出したのが
リュウトくん なの?
⇒はい
エマ「……リュウトくんって
テレビに出るの フェナスの時が
はじめてじゃ ないのね?
⇒はい
エマ「……ええっ! リブラ号って
ポケモンを 奪うために
シャドーが おそったの?
⇒はい「……うーん すごい すごいわ!
リュウトくんって みかけによらず
実力派トレーナーなのね!▼
エマ「インタビューしてるだけで
ハラハラして ドキドキして
わたし 大コーフン しちゃった!▼
Σエマ
エマ「そうそう インタビューの
お礼を しなくっちゃね。
どうもありがとう!
リュウトは
おまもりこばんを 手に入れた!
エマ「おかげで 超大作が
書けそうな 気がしてきたわ~!
さあ 書くわよ~!
クラブ亭
エレナ「あたしたち テレビに出たけどクラブ亭を 忘れてしまった
わけじゃないの。▼
エレナ「初心を 忘れちゃダメよね。
カリナ「タリラリララララ~♪
あたしの ダンスのキレは
今日も サイコー!!
ステージ前船乗り左
*「マジシャンズの ふたりが
クラブ亭に 戻ってきてくれたんだ。
もう うれしくって うれしくって。▼
*「今日は 自腹で 食いまくるぞー!
ステージ前船乗り右
*「ああ やっぱり
マジシャンズは いいなぁ。
左の航海士
*「メチャリッチさまって いったい
どこの 誰だったんでしょうね。▼
*「え!? シャドーのボス!?
ま まさかあ。 あはは……。
左下船乗り
*「がっはっはっは!
食えー! 食うんだー!
チカラの限り 食えー!▼
*「メチャリッチなんか
いなくっても
おれは 食うぞー!
左上船乗り
*「リブラ号が 砂漠に
打ち上げられてるって
ニュースを 見たよ。▼
*「最近 オーレ地方は なんだか変だ。
いったい どうなってんだ。
左のバーテンダー
*「最近 メチャリッチさまが
いらっしゃらないんだよ。
いったい どうしたってんだ。▼
*「あんな いい お客さんは
そうそう いないのにー!
ステージ前ハンター♂
*「クラブ亭に 入りびたってるヤツらは
メチャリッチが 最近 来ないって
大騒ぎさ。▼
*「どこから来て
どこに 行っちまったんだろうなぁ。
不思議な ご一行だったよ。
#2F左の部屋
バーテンダー
*「最近 メチャリッチさまが
いらっしゃらないんで
お店としても 困ってるんですよ。▼
*「それに メチャリッチさまが
いらしたときの 緊張感も
捨てがたいですしね。
#2F右の部屋
ハンター♂
*「マジシャンズが 戻ってきてから
お客さんの ヤジも
少なくなったよ。▼
*「よかった よかった。
ほがらかおじいさん
*「ふが ふが……▼
わしらの ポケモンめおと芸は
いつまでも 世界一!!▼
*「この クラブ亭の ステージは
死ぬまで あけわたさんぞー!
ほのぼのおばあさん
*「今日も わしらは 絶好調!
絶好調すぎて 怖いくらいじゃ!
もう100年くらいは できそうじゃ!
タロウ「ブクブクブク……。
ハナコ「ぷくぷくぷく……。
入口左の民家
航海士*「おれは この ナゾノクサを
育てるために 海を捨てて
陸に上がることに 決めたんだ。▼
#読み(おかにあがる)
*「そして いつか こいつを
ラフレシアに 進化させるんだ。
いや キレイハナも いいな!▼
*「どっちも 特別な どうぐが必要な
進化なんだぜ。
しぶめなおじいさん
*「こまった こまった……。
息子が 船乗りを やめると言って
きかないのじゃ。▼
*「この前 どこかで ナゾノクサを
ゲットしてからというもの
寝ても覚めても ナゾノクサなんじゃ。
パーツショップ
#入るとイベントシーン開始Σザック
ザック「よう! リュウト!
ビッグニュース ビッグニュース!▼
ザック「例の メカ・カイオーガが
ついに 完成したんだよ!▼
ザック「うちの じいちゃんが
本気で 組み立てたら なんだか
すっごいものに なったんだぜ!▼
ザック「さあ こっちきて
じいちゃんの話を 聞いてみなよ!
#イベントシーン終了
ザック「すごいんだぜ~。
おいら もう ワックワクだよ!
#カウンターのルースに話しかけるとイベントシーン開始
#カメラアングル変化
ルース「ザックの 言うとおり
とうとう メカ・カイオーガを
組み上げたのじゃ!▼
ルース「いやもう すごいのなんの……
ん? どうしたんじゃ。
何か あったのかな?
リュウトは これまでの できごとを
ルースと ザックに 話した!
ルース「なんと! シャドーの本拠地は
ニケルダーク島?
で そこへ 行くつもりじゃと!?
ザック「ニケルダーク島かあ!
そんなところに 基地があるんじゃ
誰にも 見つからないわけだ!▼
ザック「あの島の周りは 海の流れが速くて
天気も メチャクチャだから 海からも
空からも 近づけないんだよ。
ルース「ザックよ。
たしかに これまでは そうじゃった。
じゃが 今なら……。
ザック「そっか じいちゃん!
メカ・カイオーガだな!?
ルース「そのとおりじゃ ザック!
メカ・カイオーガなら あの島にも
行くことができる!▼
ルース「よし! リュウトくんのために
メカ・カイオーガの 発進準備じゃ!
行くぞ ザック!
ザック「おー!
#店を出るザックとルース
#暗転してイベントシーン終了
おぼっちゃま
*「まったく ここの お店は
しょっちゅう 留守にしちゃうけど
大丈夫なんだろうか……。
おじさん
*「オモテにある あの変なものに
乗るつもりなのかい?▼
*「やめたほうが いいんじゃないの?
いきなり 沈んじゃうかもしれないよ。
アイオポート・外
#パーツショップを出るとメール受信#(※秘密工場攻略後に直接クレインと話しマスターボールイベントを見ている場合は無し)
研究所に寄ってほしい
クレイン
やあ リュウト。
いよいよ シャドーとの戦いも
佳境に 入ってきたようだね。
そこで キミに あげたいものがあるんだ。
暇な時で いいから ぜひ
研究所のラボ1階に 来てくれたまえ。
#桟橋に近づくとイベントシーン開始
ルース「おお きたか。
こっちじゃ こっち。
桟橋を 見てくれるかの。▼
#カメラがメカ・カイオーガを映す
ルース「あれが メカ・カイオーガじゃ!
青いフォルムが かっこいいじゃろ!!▼
ルース「さあ 準備は オーケーじゃ。
いつでも 発進するがよい!
#カメラが戻ってイベントシーン終了